タイラーが行く。 -27ページ目

うんてい、初めて出来た。w

 

それは、先週末のことじゃった。w

 

キチンと最後まで辿り着いたのは、この時が初めてでした。

 

要領がわかると、その後は何度も出来ていました。w

 

まぁ、やってみること自体がほとんど初めてだったのですけどね。ww

完璧を目指すのはよせ、それよりもそう、進化しよう。



本日は朝もはよから、都内某所へ親子で参加出来る「アクションワークショップ」を体験してきました。



なかなかこんなタイミングでスケジュールが合うことも少ないので、募集の告知を知り、即応募をして受講出来ることになりました。













予定時刻よりも1時間早く到着したので、スーパーのベーカリーでパンを購入、オロナミンCで乾杯して腹ごしらえをしました。(笑)

















子供たちから、いや、むしろ大人たちからも絶大な人気wと支持のある現役のヒーロー(本人自身もカリスマ)から、何かを教えてもらえるなんて、とても貴重な体験だったと思います。

たまたま会場で声をかけた親子連れも、あっくんと同級生ということもあり、その親子と仲良くレッスンを受講しました。


















今回は、開始前にそれとなく「もし、時間が取れれば、サインをお願いしたいのですが・・・。」というような事を伺ったのですが、「どうなるかわからないので・・・。」ということで、無理は言いたくないので「わかりました。」と了解していました・・・が、



終了後、あっくんに「折角だから、握手して貰ってきたら?」と促して、あっくん他、何人か握手をしてもらった後に・・・





気を使っていただいたんでしょう、時間の許す限り子供たちにサインも書いて下さりました。笑い泣き




まさに「神対応」していただきました。キラキラ








あっくんの将来への種、これからの財産になった体験でした。

改札通過。





あっくん、初めてのSuicaでの改札通過は・・・


















トッキュウジャーや電王のようにはスムーズにいかなく、有人窓口で確認してもらうと、上手く機械に認識させておらず、再入場となりました。(笑)


















今日は電王にパスの使い方も教わってこよう!!(笑)

G-SHOCK

4月25日は、あっくん(長男)の誕生日なんですが、
「誕生日プレゼントは何か欲しいものある?」
と聞くと、
「起きたい時間に起きれるように、目覚まし時計が欲しい。」と・・・。(笑)





Amazonで調べてみると、自分が学生の頃から目覚まし時計といえば、「ライデン」シリーズが強力な目覚まし時計として有名でしだか、今もそのシリーズは続いている。(驚)



しかも売れ筋で、カレンダー、気温計付きでコンパクトなものが1200円しない。(汗)









流石に安くて気の毒なんで、アクション&パニックムービー大好きあっくんに、初めてキアヌ・リーブス主演の「スピード」を見せる。












そして、当時、爆発的に流行した『G-SHOCK』のジャック(キアヌ・リーブス)着用のシーンを「あの時計、カッコいいね。」と強調(洗脳w)しつつ、「あれも一緒にプレゼントしようか?」と聞いてみると・・・







「学校にはしていけないけど、欲しい。」と、その気になってくれたようです。(爆)




オモチャやゲームを欲しがるかと思っていたら、「目覚まし時計」が欲しいということで、毎朝、小学校に行くのが楽しみなようです。



自分も同じくらいの時にCASIOのデジタル腕時計(釣りキチ三平コラボw)を買って貰って、嬉しくてずっといじっていた記憶があります。













だからかも知れませんが、当時の「DW-5600」にELバックライトを搭載しましたモデルを用意しました。













当日まで、もう何度か「スピード」を見せれば、更に「G-SHOCK」を喜んでくれるのではないでしょうか?(爆)













当日、反応を見るのが楽しみです。(笑)

アマガエル・改/まぶた閉じ




注意していると、たまーに再入荷している「アマガエル・改」のガチャ。















いくつあっても、いくらでも欲しい。ww
















特に「みどりいろ」は、それだけのガチャを作ってくれたらいいのにと思う。(爆)


















そのなかでも「みどりいろ/まぶた閉じ」という微妙な種類がいる。w


















問題は、「ノーマルがノーマルしか見てないと、ノーマルだという判断がつかない。」ということ。(爆)





















「まぶた閉じ」は、このくらい確りとまぶたのラインがかかっています。




















「まぶた閉じ」というより、「まぶた半開き」って感じです。(爆)




















ガチャに一緒に入っているカタログからだと、「ノーマル」と「まぶた閉じ」の違いも分かりにくいので、「ノーマル」が出ても確信が持てない時があるんですよね。(汗)












・・・でも、出来でかなり微妙なモノがありますね。(爆)



でも、「まぶた閉じ」は、「ノーマル」とは違う色が「まぶたの縁」に使われているので、そこで判断するといいのかも知れません。











ノーマルの方が、もう少し黒目がち(パッチリ眼)だったら、もう少し、わかりやすいと思います。ww