写真は関係ないようなあるような記事。

娘が参加するようになってから、既に、3回目になるアクションワークショップ(一般向け)。
講師の先生(あえて名を秘すw)は、講師(指導者)としても神です。
毎回、生徒たちの各々への見極めの配慮に感心、感動しながら指導してもらっています。
基本の復習の後は集まったメンバーの総合力をみて、毎回、臨機応変にメニューが組まれていきます。
その人の能力や特技を、アクションの適材適所な感じの役割を考えて、下手でも気持ちよくなるような指導(練習が嫌にならない様な)には、本当に勉強になりす。
それもこれも、圧倒的な経験と実力と頭の良さ、人柄の良さが成せる業だと思いました。
タイラーといえば、適材適所とはいえ、やはりアクションの演技は武道や格闘技とは勝手が違い、おかげで身体がなったことのない感じにボロボロになりました。(汗)
でも、娘も自分も楽しく、気分良く帰って来ることが出来ました。(感謝)
毎回、次は(機会が)ないかもしれないつもりで、集中し、身体張ってますが、また機会(チャンス)はあると信じて、精進しておきたいと思います。ww
いや、常連の生徒(プロも含むベテランさん)さんも、先生の言わんとすることを察知し、お弟子さんと言っても過言ではないくらい関係性があり羨ましいくらいです。
そんな中、痛感したのは、やはり指導者は、指導、教育は、誉めて伸ばさないとダメですね。ww
終わり。(爆)





らしく行きたいと思います。(笑)