昨日は、アドレス125Gリミテッドの納車引き取りでかなり凄い雷でしたが、幸い雨は降らず良かった、結局内原のジャスコ前で給油しても燃料計の針はほとんど動きませんでした、なんと良い燃費でしょう来週は、CBを持っていき緑のバイクに交換です少し前の型ですが、かなり軽量なバイクです、他社が未だスリッパークラッチが付いて無いのに標準で付けてきた位ですからおまけに1速ローで150160kmも出ちゃうのって凄いですよね程度も上々で、今でも、後の型のPマフラーより人気が高い様です
用があって朝から出かけていた。満員電車で一一あいにく電車が遅れていてすごい込み具合。乗れないかと思ったけど無理やり乗り込む。もうおしまいと思ったらまだ二三人走ってきて。ええまだ乗るんですか仕方ないけど。そこに来たのは180センチくらいはあろうかと言う大きなおっさん。ええあんたもここから乗るんですか違うドアに行かないかなと思ってたけどおっさんも乗りこむ。わたしは背が小さくて安定感がないので電車で立っている時には必ず手すりか何かをもようにする。しかし私の横に立った大男のおっさん、何も持たず仁王立ち。それでもちゃんと自力で立っていてくれればいいのよ、立っていてくれれば。電車が揺れたらなんとわたしに寄りかかってきた。148センチのわたしに180センチの大男が数秒乗ってた。かんべんしてくれえ。重いし、暑いし、おっさん体温火の玉みたいに熱いし。今日は朝から何の罰ゲームだ。一一というような暑い日のお出かけでした。
同じ景色を撮り続けた一年がある。その街に居る日、カメラをなくした時期と橋の工事の日を除いて毎日。ゼロからのスタートだったそこで日課を作ってみたかったのと、本当に毎日違う日々なんだと記録し実感したかったのと。そんな日々と旅をする日々の景色の中で、ただそこに存在することに自由を感じた。何かをしているから自由とか何かをしていないから自由って言うのとはまた違い、空や地や水含め迷いがなく存在しているようにみえるその姿の自由。今でも空を見上げたり海や川をみるとあの時感じた自由を思い出し、同時に旅の感覚もちょっと蘇って心がこそばくなる。数ヶ月前、失敗してひとあきらめた。それこそ旅を封印した数年だったのに結果的にはその心意気も無駄にした。敗因理由の一は他の色々なタイミングを重視しすぎた。いくかのチャンスを今しかできないと思いこんだ。そのリは悪くないけど、初志貫徹しなくては意味がない。そんなこんなで心にぽっかり穴があいたまま夏になり、懲りずにリで適当に生きている。余命数日の二人が海を見た事ないから海見に行こうぜとテキーラ片手に飛び出し、成り行きとリで車を盗み人を襲い銀行強盗しやばそうな人たちに追われながらもなんだかんだただ海をみに行くだけの映画をみた。海行こ