Haruに会いにいってきました。
金曜の夜に食材を山ほど持って(母がこれももってけば?と、いろいろ出してくれて気が付いたら半端ない量になってました)Haruの仕事が終わる時間に合わせて電車に乗りました。
到着してちょっと待ちましたが、そこまで待たずに久しぶりの再会。
目が会って、
n お疲れ様
H 荷物持つよ
って一言話したくらいで、特に会話を交わす事なく歩きだした私たち。でもHaruは笑顔で私を見つめてくれていて。心があったかくなります。
家に到着して、荷物をかたづけながら
n お風呂に入れば?その間に夕飯の支度するから。(といっても作ってきたカレーを暖めて、サラダを作るくらいですが)
H あ、うん・・・そうするかな。
といってお風呂に入るHaru。その間にセッティングをしていたら、Haruがお風呂から出てきて。。。
後ろから急に抱きしめられた。
お風呂から出たばっかの彼の体は火照っていて
n ちょっとぉ・・・準備できないよw 熱いしー
H ・・・・
n ねぇ。
H 会いたかった。
そう一言いって軽くキスをした。
その後、美味しい!って喜びながらご飯を食べてくれて。私はなんとなく、TVとか見ながらベットに座っていたら、Haruも隣に座ってきた。
H 心配したんだからな。
と突然話だす。
H 強がって、すっごく後悔した。
毎日、声聞きたくてたまらんかった。
会いたかった。
って素直に話してくれるHaru
n ごめんなさい・・・
いろいろ悩んじゃってどうしたらいいのか分からなくなっちゃって。
でも、もう大丈夫だから。
と笑顔で返した。