人間の生命力って儚いけど、やっぱり一歩だけでも進める力は自分の意識でどうにでもなってしまうということを私は最近思い知らされる出来事がありました。

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前回の続きを書こうと思います。少し進展がありました。

『昨日は迷惑かけてごめんダウンダウンダウンダウンダウン
みんな用あったよねダウンダウンダウン

暫らく授業と同好会以外は一緒に居るのやめるね‥
これ以上迷惑かけたくないし‥傷付けたくないから‥
本当にごめん‥
沢山迷惑かけて‥勝手で‥
ごめん‥』
というものでした。
逆に今私は聞きたいです。
どうして、今というタイミングなんでしょうか?
『』内の手紙は今朝8:20に送られてきたものなんですね!



















私はどうしたらいいの?








あぁ、スタバ行きてぇ!?
実は、私が大学1年生の前半にタイムスリッブするんだけど……。私ね『ハナチャン』って子と友達なんですね?私がそのハナチャンと1年生の半ばくらいにある授業がきっかけで仲良くなるんだけど、大元はそれが始まり。

















ハナチャンをいつものお昼メンバーのところに連れて行って、みんなある程度仲良くなれた訳さぁ?でも、そのメンバーの中に『ヨッシー』って呼ばれている板みたいに薄くて折れそうに細い子がいるんだ!この子がハナチャンを去年の中頃から依存度が目にみてわかるくらいに頼るようになってきて…………。














最終的結果は、見るも無惨で痛くて、ハナチャンが奴隷の如く扱われて、今となっては他のメンバーもヨッシーに近付くと自分も同じ目に遭うという連鎖反応があって怖くて近づけないんだ!そして、挙げ句の果てに、今年の授業は、ストーカーとも言えるようなところまで進展。毎日の授業がほぼ同じなんだって。実際に3日前の事なんだけど一人を除いて私含め六人(いつもは七人)で五限の授業があったの。だから一緒に出て授業が終わってバイバイってみんなでなった時にヨッシーからハナチャンに異様な威圧感のある視線が投げられて、でもハナチャンはその日は両親がお迎えに来ていたから一緒に帰れないって言ってハナチャンと私とあと三人の5人で新棟に立ち寄ったの








その時にヨッシーから送られてきた手紙見せてもらったんだけど、本当に酷くて、抜粋して要約してしまうと『うちら、もう終わりなんだね』的で背筋に冷や汗タラン&凍り付くみたいな内容で、ハナチャンは学生相談室の方には相談したみたいで、その方によると『ネガティブ要素を含んだ内容の手紙は、周りではなく自分に気を引こうという事を主張しているから、その内容に属する言葉が入っている手紙であれば返事は絶対にしてはいけない』という事を忠告されて、私たちにも伝えてという伝言付き。


















わかる?この血も凍り付く恐怖度MAXな異様な依存関係に巻き込まれた私たち。こういうことで、私たちの生活も脅かされかねないからってこと。


















あぁ、わたしゃ泣きたいよ、まったく!
の更新!




私、今悩んでいるの。





何かというと、友達が(心から思える)七人いてね、その内の二人が心の栄養源が不足いているせいか、自分というものを何かに蝕まれているみたいに私には見えていて………(´_ゝ`)


















一人は自力で立ち上がるために、心の栄養源を蓄えられる場所に目線を向けていて(泣)本当にスゴいと思える。
スゴいって言っちゃいけないのかもしれない!だけれど、当時の状態を知っている私からすると、苦しいはずなのに立ち上がるために頑張っている後ろ姿はめちゃくちゃ格好良くも生きる信念を感じさせてくれて、私の悩みは微生物よりも小さいのでは?と思わずには居られない気持ちになります。



















でも












もう一人は、究極の甘い蜜を知ってしまった為に、私でさえも近づくことが容易ではないのです(泣)



















事の発端は、私にあるような気がします。







当時は、好奇心のかたまりの私は私の事を誰も知らない人のいる授業割を組んでしっかりと授業を受けに行きました。そこで事の発端となるキーバーソンのハナと出会いました。その授業は