結婚式②やるやらないの取捨選択
1/26結果を赤字で追記
若い頃は友達の結婚式に出たらこれいいな〜♡
自分の式でもこれやりたいな〜♡
なんていろいろ妄想したものですね。
ですが、さすがに41歳と33歳じゃやれるものが変わってくるし、やりたいものも変わってくる。
そこで今回はその整理。
これは2軒目見積もり前にほぼ決めてった
テーマ「ゲストメインのアットホームな」
アットホームな、何なんだよ笑
シフトだったり部署違ったりなんなら海外にいたりでなかなかみんなで集まる機会もないので歓談多めに取りたい!
あとはほぼ手ぶらでご帰宅いただけるように荷物なしを極める!
やらないもの
・ブーケトス
→ダメ、絶対。ちなみに旦那側ゲスト全員既婚者なのすごくない?
・結婚証明書
→置いとく場所がないので。いろいろ調べたけどいる?と思った。結局キリスト教式にしたから不要。
・ケーキ入刀
→最近結婚式に参列した友達がケーキ入刀なかったと言っていたので。もうみんな見飽きただろうと。あれ初めて見て大興奮だった伯父ごめんね笑
・フラワーシャワー
→ちゃんときた時にかけなきゃ!っていうひと手間を排除したかった。あと配るのもだるい。今どきみんな片手にスマホだし。これもお金かかるので地味に節約になる。
・高砂装花
→お花は大大大好きなんだけど、余るほどのお花は不要。持って帰れないので🥺爆 プラン内でリクエスト。
・席次表、メニューカード
→親族最低限だけ紙で準備して後はwebで共有予定。
→全部webでいけそう
・プロフィールブック
→ゲストに持って帰ってもらうのも申し訳ない、置いて帰られても処分が大変。ということでなし。
プロフィールムービーで充分よね?
席着いて紙見る時間もおしゃべりに専念してもらいたい!笑
・二次会
→こんな時代が来るとはー!
場所が不便なのと、そのために開始を遅くしたこと、家庭ある人が多いので各々やってもらうスタイルに。
その分式に力入れる!
歓談多めにとるためにイベントを減らしてくうちに節約になることに気づいた。
お金のかけどころにかけられる!
あとミニマリストなので極力花以外家に持って帰りたくない笑
やるもの
・余興ムービー
→これは代々お願いしてるので。旦那も自分がやってきた分やってもらうらしい。
・お料理ドリンク
→ここは力を入れたいが、ウェルカムドリンクと一緒に軽食が出ること、食べ盛りもそうそういないので要検討。フェアで試食した時つい職業病が出た笑 責任持って満足してもらえるもの出します〜笑
→ケチケチチマチマ調整するの嫌なのでプランまんまにしました。みんなたくさん食べて!
・招待状
→Webにする
・公式LINE
→これは感動した!席次表メニューカードもこれで全部完結。招待状も公式LINEから飛んでもらうようにする予定。今いろいろいじってる。
・ヒキタク
→縁起物引菓子記念品全てカードだけ。持ち込み料かかるからエスコートカード的にして交渉するか検討中。となると紙2枚になる。
→素直に聞いたら持ち込み料なしだったのでお持ち帰りアイテムはほんとに席札のみ!あと花持って帰る人は花!
・エンドロール
→交渉したらサービスで付けてくれた!
・前撮り①
→なんかサービスでついてきたから撮る。笑
・前撮り②
→秋にロケーション和装で撮る〜!
→サービス和装1回で済ませました。結構お金かかった
・ウェルカムスペース
→鏡とか使わずにほぼ捨てられるもので作りたい笑
→ドデカものレンタルして意外に嵩張りそう笑
・席札
→DIY予定
・ブーケブートニア
→2万円分ついてきたんだけど、ずっとアーティフィシャルで頼みたいところがあったのでそこにするか迷い中。お色直しで変えずに1つでやる予定。
→早々にアーティフィシャル予約したので、それはお色直しで使って、挙式披露宴は予算内で作ってもらうことに。ポリシーに反するのでちょっとアーティフィシャルの方を後悔…終わった後どうしよう…
・新郎新婦クイズ
→新郎新婦クイズやってもらうの夢だからやりたい!
でも何か景品つけるのが不平等で嫌だな…でもないと盛り上がらないもんなー。二次会ない分ここでやりたい。
→どーしてもやりたくて途中まで作ったんだけど、行き詰まり&景品なし、簡易スタイルで大して盛り上がりも見込めなかった為見送り。途中まで作って満足したのでさよなら。
見積もりでサービスでついてきたけどいらんものやめたら他でどっか引いてくれないかな〜…
→でも料理とかちゃんと選ぶ予定のランクで見積もり作ってもらって、人数も多めに出してもらったから巷で言う100万upとかにはならなそう。我慢しないでそれなら最高じゃん
今後変わるかもしれんが今の所の方針はこんな感じ!
オーロラ@イエローナイフ⑨
まっすぐ家に向かい、夕飯をいただいて、
伯母と夜中までマシンガントーク。
翌朝買い物連れてってくれるということで
早起きしてドラッグストアやスーパーを3軒はしご。
大晦日だけど海外割と店空いてて助かる。
空港行ってギリギリまで待って無事席もゲットし
お別れして(次は結婚式!)、
頼まれてた結婚式のお礼をサクッと買って搭乗。
何度も来てるけど、
さすがにバンクーバー足りなさすぎた!!
次は旦那と来られるといいなー。
帰りはちょっとした席トラブルがあり、、でもこんな身分なのにまさかの席変えてくれて、それがなんとトイレ前の窓側!
こんだけ混んでていいんですかー!![]()
エコノミーは基本席倒さないんだけど、後ろもいないということで心置きなく倒せたからここで溜まってた疲労がドッときて今までになく爆睡。よだれ垂れて起きた
あと窓側だから外の景色も撮れた!
降りる時もまた声かけられて逆に恐縮しまくりだった〜でも本当いい人だった。
(お互いある意味最もトラブらない当たりではあったので良かったと思っている)
機内で特に何もなくしれっとあけおめ。
日本ぬるいなと思いながら帰宅。
でも気温の割に寒く感じるのは確か。湿度のせい?
いやーいろいろありすぎたわ…
後日、留学先で出会った子に会って
同じく年末年始旅行でトラブった話を聞いてて、
「でもこういうトラブル経験すると生きてるって感じするよね」って。
分かるー!首もげるー!そうなのよ!
もうそうそう海外で苦労とかしないからさ。
留学中の緊張感を思い出すわ。
さあて次はどこに行きましょう。
一回海外行くとまたすぐ行きたくなる。
(本当は早く新婚旅行に行かなければいけないんだけどなかなか日程が決まらない)
オーロラ@イエローナイフ⑧
無駄にいいホテル。ちゃんと返金来るかな…
もちろん伯母にもめちゃくちゃ連絡してて、
オリジナルの便に乗れたら乗る、
乗れなかったら代替便に乗る、
あとは天命を待つ!で就寝。
で、朝起きたら乗るはずの飛行機全部埋まっとるやーん😇
もうどんな手段を使ってでもイエローナイフを脱出したかったので
取れ得る手段は全て使う勢いで飛行機予約しまくった笑
もう最悪日本に帰る便に間に合うやつは取れたものの
更に粘って当日バンクーバーに帰れる直行便をゲット!もはや帰れればタダ!
朝みんなで同じシャトルバス乗って空港行く予定だったけど、私は
チケット戦争してたので遅れて空港へ。←ソロ旅で「みんな」と書くことがあるとは笑
カウンター開いて、それぞれ手段を確保。
私はとりあえずやることないので伯母に電話。
めっちゃ早く行ったのでチェックインまでおしゃべりしたりして時間を潰す。
そして夕方、ようやく搭乗。みんな代替便に乗りエアカナダは私1人だったので最後はお世話になりましたとさよならした〜
これが一期一会ってやつですか…エモいなあ。
あんだけソロ旅を熱く語ってたのだけど、
結果同じオーロラ見た仲で助け合ってほっこりしました🫶
みんなトップ画が海外だったさすが。
エアカナダはもうなかなか乗る機会がないので
DOMでしか配られないミニTWIGZ拝めてよかった。
walletめっちゃ便利なんだけど。
無事バンクーバーに到着。
伯父伯母が迎えに来てくれました。![]()
オーロラ@イエローナイフ⑦
イエローナイフに別れを告げ、バンクーバーへ。←このあと災難が起きるとはつゆ知らずの頃に書いた文
せっかくカナダに行くからと伯父伯母の家に寄る。このクソ年末に。笑
チェックアウトしてツアーのお迎え待ってたけど、待てど暮らせど来ない。
25分過ぎたあたりでもはやホテルのシャトルバスかタクシー頼もうかと思ってたところようやくお迎えが。こればかりはマジで来ないと思った!
空港着いてチェックインして、
ゲート(2個しかない)付近で待機。
ん?ボーディング何時からだっけ?
掲示板なんてものはないのでネットで確認するしかない。
とっくに始まってるはず?あれ?
遅延しとるやないかーい
でもこれは始まりに過ぎなかった。
経由地のカルガリーでバンクーバー行きに乗れるかとかいう心配は全て無駄でした。
ずるずると遅れて、しまいには機材変更。
一睡もできぬまま今に至るので
これはマジで痛い。こんなことになるなんて知ってたら無理矢理でも寝たよ!(?)
順調にいっても深夜着に。既に伯父伯母に大迷惑掛けているので申し訳なさMAX。
なんならこれ、今日中に帰れないやつ?
それはそれでいいのか?
ロスバケした時のためにパンツ1枚持って来たけど
こんな形で使うのは望んでいない〜〜〜!
そして、フライトキャンセル😇完
説明もよく分かんないので近くで連れの人に通訳して人がいたので後ろから聞いて情報をキャッチ。笑
なんやかんやでホテル取るの遅くなってしまい、
空港に置いてけぼりになってしまったのですが、
ほかに残ってた日本人何人かに話しかけて(ソロとか言ってる場合ではない)なんやかんやLINE交換しグループLINEも作って、たまたまみんな同じホテル取ってたから一緒に移動しててんやわんや。
一人だったからよかったーーーマジ感謝。
オーロラ@イエローナイフ⑥
★Day 3
深夜にオーロラ見ることを踏まえて体内時計は日本時間にしてるので
14:30(日本時間6:30)まで爆睡。
日没まであと少しだから早く起きねばと起きて外を見ると
曇天〜
天気見たら謎の記号。
もやらしい。え〜
部屋でダラダラ過ごす。旅行来てるのにここまでニートしてんのやばい。
夜、鑑賞地到着。
うん、曇り〜!
もう今日は屋内ムーブで今このブログ書いてます。リアルタイムで追いつきました。
今日は赤いきつね持ってきたのに今日に限って誰も食べ物持ってきてないやん!
ソロ参戦も今日私だけだし!さすがにこの雰囲気でカップ麺食べる勇気はない。笑
***
ネタないのでここでソロ参戦について。
ソロ旅同士仲良くなるよ〜の口コミを信じて
初日のコテージで隣に座った人に話しかけようかなと思ったんだけど、
そこで急に、コミュ力が地を這ってる今、「コミュ力ねーやつが話しかけたって相手困らすだけ」と思ったので結局話しかけなかった。
かと言って、向こうから話しかけてくることもなかったし、
私が2日間見たところ他のソロ参戦の人誰も交流してなかった。
そこでいかに私がいた環境が特殊だったかということに気づいたんだよね。
人に話しかけるのが普通みたいな空気感が常にあって、
それをするのにとっても体力を使う自分に対して劣等感を感じながら生きてて、
でも今回のツアーで「話しかけ(られ)ない人は自分だけじゃない」ことに気づいたからすごーく安心した!
(まあ私は顔が怖いのでより話しかけられにくいことは承知している)
ソロ旅してる人の中にも、
現地行ったら誰か仲良くなるっしょー☆
ってタイプも
一人時間を享受したい
ってタイプもいる。
友達できるかなとか謎の期待(自分に対しても相手に対しても)をして行ったけど、
ある意味プレッシャーから解放されたツアーだったな。
オーロラ鑑賞ツアーオフレコ編でした。
***
とネックウォーマーも帽子も耳当ても取って上着も脱いでくつろいでいると、
少し出たと!
うん、うっすらいるね〜
でもハードルはしっかり上がってるのでこんなもんかと。
でもしばらく見ているとどんどん出てきて昨日は見られなかったダンシングオーロラまで!!
最後30分の追い上げすごかった笑
月はぼやけてたし雪降ってたけど見られるもんなんだなー。
大満足!
分かったこと:
・レンタル防寒してればレンタル防寒なしの状態で空港の外やバス乗るまでの数十m歩くだけなので基本的に-30℃仕様の厚着はいらない。でも滑るのでスノーブーツはあった方がいい
・日本の体内時計のままでいけばオーロラ鑑賞時間は眠くない→そのまま朝の便で帰るのも大丈夫だと思う。というか最終日はもはや寝られなかったのでむしろそのまま帰るべき。
オーロラ@イエローナイフ⑤
★Day 2
一人で外に出ようもんなら死ぬと書いてあったのでホテルに籠る気満々で食糧持ち込んでたんだけど、
伯母に「せっかくだからこの辺にしかない野生動物の料理食べた方がいいよ」と言われ、
それならと調べたとろ、バイソン料理が食べられるレストランを発見!
ホテルからは800m。
歩けるかな…?
800mで歩いてくの躊躇する旅行て何!爆
気温を見ると2日目は-30℃、3日目は-23℃。
もちろん3日目に行きたかったんだけど、3日目は休みだったのでやむなく2日目に決行することに。
結局昨日の鑑賞である程度大丈夫だと分かったので
最悪バスに乗るつもりで重装備でいざ!
雪道をひたすら前を向いて歩く。
外にいられるリミットはあるだろうからなるべく早く歩く。
ところが、結局鎧着て歩いてるようなもんなのでオーロラ鑑賞より寒いどころか汗だくに!
しかも真剣に歩いてたから目的地過ぎてたし!
ちなみにお店、休みだった…クリスマス休暇〜
仕方なく、近くにスーパーがあったので野菜とタンパク質を手に入れて帰りはよいよいで帰宅。
帰り道で一回食べ物凍るのウケる
見てー!-30℃!
この日も鑑賞は絶好調!
撮影のコツも掴んできていい感じに撮れた!
毎晩のようにキツネが現れてた
オーロラ@イエローナイフ④
★Day 1
21:40にホテルでピックアップしてもらいいよいよオーロラ鑑賞
ソロ旅なので現地日本語ツアーを申し込みました。
ソロ参戦でも仲良くなれると聞いたから!
(結果、ソロ参戦何人かいたけど何もなかった!爆)
いろんなホテルを回って、そこから40分かけて鑑賞地へ。
20人くらい乗れるバスがぎゅうぎゅうです。
途中イエローナイフのことやオーロラの仕組みなど説明してくれました。丸腰できたので助かる。(おい)
到着して、コテージに荷物置いて自由に鑑賞!
が、途中話を聞いてなかったので(おい)肝心のどれがオーロラか分からない。出てるかもわからない。
とりあえずオリオン座を撮った。爆
なんかそれっぽい?
お、これは分かってきた!
めっちゃ出てるー!赤いのも出てるー!
この日はダンシングオーロラも見られて最高だったー!
…ちょっと初日から出来過ぎじゃない???
もう明日帰るでいいよ???(つい弾丸癖が出る)
ちなみに外は当たり前に極寒なので
右手とiPhoneの耐久レースです
寒すぎてiPhoneが反応してくれなくなるので
撮る直前までミトンの中で温存しつつ、それでも冷えてきたら
コテージに避難してヒーターでiPhoneと手をあっため、また外に出て撮影の繰り返し。
ちなみに心配だったバッテリーは思ったより減らなかった。
機内モード+低消費モードにして挑んでたけど80%以上残ってた。
モバイルバッテリーもコテージに置いてたので寒さで消費することもなし。
誰かのブログでコテージといえど0℃と書いてあったけどここのツアーのコテージは思ったよりあったかかったのでそこまで苦じゃなかったです。
電気ガス水道通ってないのでトイレは便器開けたらポリ袋。でも寒いから全然臭くない。
コーヒー紅茶など飲み放題、スープも飲めるし、お湯もあるので持参したカップ麺作るもよし、クッキーも食べ放題でした。(クッキーは3日間我慢した!)
鑑賞時間はだいたい23時くらいから2時前まで、ホテルに戻るのは3時前でした。
ちょっとこれは予想外だったんだけど、バスが冷えているので帰り道でめちゃくちゃ凍える!
窓は氷でバリバリです。
ホテルに戻ってソッコーお湯貯めてあったまるのがよい。
翌日から貼るカイロ普通サイズを足裏に貼って行った!これが正解!
オーロラ@イエローナイフ③
踏んだり蹴ったりありましたが、無事飛行機乗れましてイエローナイフ到着です。
どうやって着陸するんだろ…って思ってたら滑走路普通に雪かきされてた。笑
普通に永久凍土の上着陸すると思って、パイロットすごいなーって思ってた。爆←航空関係者とは思えぬ発言
降機。このクソ寒い土地にブリッジがない!
ただ、タラップは階段じゃなくて滑り止め加工されたスロープでした。ひーすごい土地に来てしまった。←後で旦那に言ったら寒すぎてブリッジ動かなくなるリスクがあるんじゃないかと言われた。たしかに。
着いてすぐツアーガイドの人がお迎えに→直ホテルへ。
日本語で至れり尽くせりなの最高〜
さっきカルガリーで航空会社にコールセンターに電話かけて英語奮闘したのだけど、それはそれで久々に生きてる〜って感じがしてよかったけども。笑
ホテルチェックイン。部屋に入った瞬間
暑!!!!!
温度調整できる感じではなさそう。
まーでも寒いよりいいかと1日の大半窓全開笑
こんなことある?
しかも常時窓全開で-30℃の冷気バンバン入ってるのに暖房のパワー強すぎてほとんど温度下がらん。
半袖なんか持ってきてないよ〜
持ってきた中で最も涼しい格好、ヒートテック1枚で就寝。
この日もほぼ寝てた笑笑
思い返せば12月満足に寝られた日ほぼなかったもんなあ…
お疲れ自分と思って存分にだらだらした。
オーロラ@イエローナイフ②
カルガリー到着!
多分初めてなんだけど、トランジットで寄った気がしなくもない?
外は-8℃。
ドイツのミュンヘンで-4℃までは経験したけど
ちょっとそこまでは未知の世界。
てゆか肝心のイエローナイフは-30℃なのでカルガリーでやられてたらオーロラどころではない。笑
ちなみに寒いの大の苦手なので行く前めちゃくちゃ憂鬱だった。なんだそれ。
ここで問題発生。空港送迎のあるホテルにしたんだけど、まさかの送迎申告制ー!
送迎希望にチェック入れた記憶がないぜ。
ホテルにメールしてから飛行機乗ったけど返事なし。
伯母が心配してくれてその話したら電話してくれた。甘える姪笑
ほどなくしてお迎えが来るんで外に出たら、、
息吸うと気管、肺が!危ない!!!
深呼吸なんかしたら間違いなく終わる😇
これでほんとにオーロラ大丈夫???
とりあえず外にも出らんないし疲れたので昼寝してシャワー浴びてまた寝ました。
当たり前に銀世界。
オーロラ@イエローナイフ①
実は留学中にアイスランドでチャレンジしようと思ってたのですが、
曇天が多いということ、学生の身分でそこまで長期滞在は難しいなどの理由で断念。
〜時は流れ〜
去年、年末年始の大型連休を、大型連休に慣れなさすぎて無駄にしたので今年こそはとオーロラを観に行くことに!
候補地はフィンランドかカナダで探したんだけど、
3日間で95%の成功率
に惹かれカナダはイエローナイフに決定!
奇しくも今年度からとってもカナダに行きやすくなったのでそれにも後押しされ、早速計画〜
計画してる時が一番楽しいのよ。
今年もちゃんと仕事してから出発!
NRT発のメリット!
12月単休2連続、6勤とかしてたから疲労がピークで最後まで半休取ろうか迷ったけど(それでも半休かい)
旅行は遊び。と頑張った。
リストはあらかじめ書いてたから荷造りはソッコー終わる。プロ。
→チェックイン時のハプニングと遅延もあり疲労がピークで離陸して2時間くらいまでこの旅行全体を後悔するくらい体調悪かったwww
気圧安定してから復活したから良かった。
スタバのスタンプをせっせと集めているのですが、制限エリア内のスタバコンプリートしたぜ!




























