神様がいない、祭りの季節になりました。
一ヶ月ぶりの更新になったけれど、
そもそもこのブログを定期的に閲覧している人は
どのくらいいるのだろうか、と考えると
URLを教えている人の数が少なすぎて、ね。
まあ、いっか。とか、投げやりになった。
あ、このブログの需要についてね?
大学の授業が始まって、大学祭一色になりつつある。
気分の高揚感、と共に押し寄せるのは、焦り。
卒業という二文字、迫り来る引退という現実。
うおー、わたし、まだ何もしてないよ。
4年も学生やってたのに、何もしてないよ。
やだねえ、人生。後悔の連続、7割は損。
なぜまた、このタイミングで更新したか。
というと、ずっと逃げていた(多分)演劇に
向き合ってみたから、だと、思う。
書きたいことが出来た、というのもあるが。
卒論が、演劇をおっきなテーマにしてるのですが
それ故にか、現実逃避。びゅんびゅん逃げた。
夏休みの観劇はゼロ。ありえない。
しかしながら、ここ立て続けに行われた同期の
舞台芸術専攻生の卒業制作(公演)に足を運んだ。
(子どもの晴れ舞台を見に行く母親のようにドキドキし
アウェイな空間に抵抗するように痛む胃を抱えながら。)
そこらへんは次の記事に書くとして。
結局は、わたしは自分自身を苦労する方へ導き
損をし、誤解され、傷ついている
という結論に至ったよ。ふはははは!
自分がまいた種だから仕方が無いのですが
何も知らないままで勝手に嫌われたり疎まれるのは
人間として最低な行為だと思いますので。
「分かったようにわたしのこと話すのはヤメテヨ!」
短縮系は「ふざけんなコノヤロー」です。
逸脱、逸脱。世界を生きていく。
収集つかなくなったから、次いくよ。次。
