夢を追うのが
そんなにいけないことでしょうか
夢をみるのは
そんなに価値がないことでしょうか
叶うわけがない、なんて
一体誰が断定して言えるのでしょう
いつから夢を語るのが照れくさくなったのか
いつから夢をみるのが怖くなったのか
もうわからないけれど
立ち止まってもいい
座り込んで休んでもいい
気の済むまで泣いても叫んでもいい
ただ
うしろを振り返ることがあっても
決して後戻りはしない
そういうあなたの背中を
今まで見続けてきた
これからも
見続けていく
thanks by f.y
GW終わりますね。
今年は大型でしたので明日からの社会人の出す『負』のオーラはハンパないと思います。(嫌なこと言うなよ)
優月羽も休日出勤があったりしてもう助けてドラえもん!!的な心境です。
子供の頃、なぜか妙に怖かったもの
いま考えると何でもないような普通のものなのに、子供の頃にはなぜか無性に怖くて仕方がなかったものってあ..........≪続きを読む≫
そんなわけで、あえてここはネガティブな感じの話題を。(なんでだ)
「高圧電線の鉄塔。ウルトラマンの怪獣のように動き出して攻撃されると思っていました」・・攻撃つか、街が破壊されそうですね。ウルトラマンも、正義の味方ぶってるけど、結局アイツも足元でビルだの街だの踏んづけてる気がするんですが。ウルトラマンだろうと敵だろうと、ぶっ壊してるのにはかわりないのでは!?3分間だけストレス発散して帰ってゆく、それがウルトラマン。(確定?)
「お地蔵さんの赤いよだれかけです。(中略)夕方、その道を通ると、そのよだれかけが血に見えたんです」・・・吐血・・・ってことでしょうか?確かに怖い。ところでアレは“よだれかけ”で合ってるんでしょうか?正式名称、誰か調べて下さい。
「風で揺れるカーテン。昼間は大丈夫なんですが、夜はとても怖かったのを覚えています」・・・さらにそのあと、“そういえば窓は開けていなかったはず・・・”とかのいらん事を思い出すともうどうにもこうにも。
「洗面所に置かれていた『総入れ歯』今、思えば洗浄してたんでしょうが…汚いと言うより怖かったです」・・・アレが喋りだした日にはもう、トラウマ誕生です。
「ハト時計です」・・・・ハト時計!?近頃じゃあんまり見かけなくなりましたが。あの、時間がくるたび『クルッポークルッポー』うるさいアレですよね?確かに突然出てこられるとビビるけども。もうちょっとゆっくり出てきてほしい。(それはそれで怖い)
「姉が張ったアイドルのポスター。夜中に見ると人が張り付いてるみたいで、壁や天井から見られている錯覚に陥った」・・・なんで昔はアイドルポスターを壁にのみならず天井に貼る輩が多かったんでしょうかね?寝てたときにイキナリ天井から落ちてきて、それ以来そのアイドルが恐怖の対象になったとかのエピソードはないものか。
やべえこんなことしてる場合じゃない、仕事、仕事・・・・
さて今日はちょっと巻きで。
欽ちゃん&香取の仮装大賞、久々に見たんですが。
なんつーか、『それ仮装じゃなくね?』みたいな組がちらほら。
仮装ってゆーか、かくし芸の域になってるではないか。
そして、合格者にメダルをもってくる人が未だにバニーちゃんの理由は・・・・バニーガールである必要がどこに・・・そんで、合格者が嬉しさのあまりテンション上がってるとどのタイミングでメダルかけていいか困惑してる姿がなんともいえない。
昔よりも合格率が高いですよね、今回なんて9割合格ですよ。
まあ中には『よくこれで予選通過したな!?』ってのもありましたが。(失礼だろ)
予選とかあんのかな、今でも。最近じゃ参加者減ってきてるみたいだが。
心配です。(心配なの!?)
一生に一回は仮装大賞に出て欽ちゃんや香取君と触れ合いたいですよね。
ね、って言われてもな。