てわけでですね、昨日は息子君の運動会だったのです。
『瞬足』履いてんのにやっぱ全然『俊足』じゃなかったとかいろいろとあったわけですが、優月羽がお伝えしたいのはそんなありきたりのほのぼの(?)運動会エピソードなんかではないのです。。。。
いたんですよ・・・・
運動会に・・・・・・・・・
小学生☆ザ☆イケメンが・・・・・
あ、ちょちょちょ、そこブラウザ閉じない!!
いやいや、違うんですって!!ハンパないんですってイケメンぶりが!!
普段さしてイケメンに特に興味のない優月羽が『うお!!』なるくらいなんですって!!(そこの詳細はいい)
いやね、午前中くらいはフツーに息子君だけ見てて写真撮ったりしてたわけですよ、でもね、昼近くになってね、ちょうど優月羽が観戦してる前にね、応援団が集まって応援合戦の準備しだしてね、そこでですよ!!
背もわりかし高くてスラリとしてて、顔はタッキーと山ピーを大鍋で一緒に煮込んで隠し味に亀梨君ひとつまみ、みたいな!!(表現が怖ーよ!!)
とにかくね、『うわ、この人イケ☆MENやわ!!絶対女子から騒がれてるわ!』っていう・・・・もうなんて表現していいか!!(落ち着け)
画像がないのが残念なくらいですよ!(あったら犯罪だからね、それ)
そんでもう優月羽的にひとりで大騒ぎで息子そっちのけで(おい)その時間(応援団が準備してる間)『ふおおお!』なってたわけです。(キモい)
しかもそのイケメン君、顔だけではない、そのとき競技では高学年の徒競走やってて誰か転んじゃってその場にいた1人が『だせー』みたいなこと言ったらイケ君が(誰だ)『そういうこと言うなよ』ってもう何コレ珍百景!!!!(?)
いや~・・・・いいもん見た。
すいません普段イケメンに対して免疫ないもんでスゲエキモい盛り上がり方してますけど。
ちょっと落ち着いて第二章に続く。