子育てfunny生活

子育てfunny生活

もうすぐさんねんめだわ

Amebaでブログを始めよう!
というわけで、もうすぐ三年目です。

久々な上にいきなりで『何が!?』感ハンパないですが。

娘ちゃんがもうすぐ…つか三ヶ月以上先ですが、三歳になったり…ならなかったり…(なれよ)


いやもう最近忙しくてもうブログどころじゃないもうストレス溜まりまくってひたすらピグで現実逃避の毎日。

もうね、どうせ誰もみてないだろうから愚痴らせて頂くけども!!

仕事やめたいのにやめられない!!

やめられない止まらない!(某スナック菓子ネタはいいから)
仕事を続けたいけど続けられないとかはあるけど、やめたいのにやめられないってどういうことよ!!

もう何年も前からやめさせてくれっつってんのに!!
ほんともう子育てどころじゃねえ一緒に9時就寝とか出来ねえ朝も半寝の2歳児抱えて託児所まで車で爆走、みたいなね、カンジなわけです。


そんな中、こどもちゃれんじで勧誘の小冊子類が送られてくるわけです、なんかミニドラマ?漫画?みたいな冊子付きの案内書が。
アレみるとね、だいたい
①子どもが言うことを聞かなくて困るママ
②先輩ママあるいはママ友に『こどもちゃれんじ』のことを教えてもらう(このときはだいたいランチかお茶してくつろいでる)
③ほんとにうまくいくのかなあ
④とりあえずパパに相談
⑤パパ『いいんじゃない?』
⑥早速申し込み
⑦教材届く(リアクションは『わあスゴい!こんなのまでついてくるの?』と大げさ)
⑧実際にやってみて→うちの子ってこんなにおりこうさんだったの!?(冒頭で手が付けられないほどの悪童が嘘のようにおりこうになる)
⑨こどもちゃれんじサイコー☆



……ふざけんなって話ですよ(真顔)


子育てがこんなうまくいってたまるか!!
しかもこのテの話の登場人物はだいたい専業主婦で自由なママでダンナも若くて悩みはちょっと手のかかる我が子☆みたいな設定なわけですよ!

しかもこどもちゃれんじ教材でこどもが夢中になって遊ぶ様子が描かれてるがコレ初日だけだからね、経験者が語るけど。もっても3日だからね、それ以降は見向きもしねえからね。

あと、物語の序盤、『出かけようとするが子どもが言うことを聞かないor靴をなかなか履いてくれなくて焦る』シーンがあるけど、どこへいくのかと思えばただの『ママ友んち』
そんなん遅れてもええがな!
これが仕事先に遅刻しそうだったらこんな悠長なことしてらんないよ、靴はとりあえずかばんにつっこんで子ども抱えて車乗り込んで託児所にダッシュだから。

エンディングは子どももいい子になってパパからもほめられてめでたしめでたしだけど。
こんなうまくいくわきゃない。

ぜひともベ○ッセ(今更な伏せ字)には『毎日12時間労働で平日は家で過ごす時間は寝るときのみ子どもと接する時間は数十分、休日は疲れ果ててただただ溜まった家事に追われる日々のママ』 
をモデルに物語を作っていただきたい。(リアル過ぎるだろ)

世間は春休みですね。


息子君が、学校からもらってきたお便りをなくしてしまい、次にいつ学校に行くのか親子で把握していないんですがどうすればいいんですかね、コレ。(知らん)


多分・・・29日が・・・・離任式・・・だったような・・・気が・・・しないでも・・・ない・・



??(おおおい!!)



さて、こないだファミレスに行って7きたんですが。



息子君がトイレに行くというのでついていったんです。


ちなみに個室が一個なので、すぐ外で待っていた。



しばらくして。


以下、個室と外での親子の会話。


息子君「・・・ねえ、しりとりしよう」


優月羽「・・・・(なんでだよ、でもこいつトイレ長いしな・・・)いいよ」


息子君「お母さんからね」


優月羽「りんご」


息子君「ごま」


優月羽「まり」


息子君「り・・・・り・・・離婚


優月羽「  !?   どこで覚えたのソレ。つか‘ん’がついたから負けだし」


と、ここで他のお客さんが入ってきた。


息子君「だって、離婚しかないじゃん」とか会話を続ける。


おいおい、このお客さんに誤解される!!と内心あせる優月羽。


しばし流れた沈黙に、そのお客さんはちらりと私の顔を見て去っていた。





・・・・・・・絶対なんか誤解された。。。。




違うんですよ!!あのときのあなた!!

アレはしりとりだったんですよ!!




ここでいわれてもな。