先月(5月)を振り返ると、
先月は、自分で行う気功ワークの時間を、毎日たっぷりと取り、ワークに勤しんでいました。
正直、今までで、一番、たっぷり練習をしたのではないかと思っています。
そうして、いま(6月)、感じることは、ゴールを達成したいという気持ちが、よりはっきりして、その気持ちが、より強くなっている自分に気づきます。
今までは、ゴールを設定してみても、「これって本当に心の底からのwant toのゴールなんだろうか?」と、自分の気持ちを疑ったりして、気持ちがあいまいな自分がいました。
それが、いまは、気持ちがはっきりとしている自分に気づきます。そして、ゴールを達成したいという気持ちが強くなっている自分に気づきます。
そして、ゴール自体が、何と言いますか、、、定まってきているような気がしています。
今までは、ゴールが不安定な感じでした。
それが、今は、ゴールが、かちんとはまっているというか、しっかりと、「設定」できてるような感じがしています。
それで、苫米地博士のお言葉を思い出したんです。
かなりうる覚えですが、、、
「超難関大学に入るために、(入学した後などの?)臨場感を高めています。臨場感を高めれば、入れますか?」という質問に、
苫米地博士「勉強もしないと、臨場感高まらないぜ」
というような、お言葉でした。
これを私は、勉強(=ゴールに向けた行動)もしないと、臨場感が高まらない、と理解しております。
このお言葉が、今なら少しは、理解できるような気がします。
この記事の冒頭にお書きしたように、私自身、毎日、気功ワークを行う(=行動する)ことで、ゴールを達成したい気持ちが強くなり、ゴールを設定できている感覚が、出てきたからです。
先日、気功の先生からも「行動することで、ゴールが見えてくるというのもある」とのアドバイスをいただきました。
これから、多方面にゴールを設定することも、行動も、もっともっとしていきたいと思います。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。