数分後、私は、私語を相変わらずやめない生徒に対して注意したら、今度は、別のはさみを取り出し、同じく「ぶっ殺すぞ」と叫びながら生徒は、私(教師)に対して襲ってきた。

 

再度、はさみを取り上げたが、今度は素手で襲いかかってきた。

 

相撲の「はたき込み」のような感じで生徒を押さえ事ができたが、

たまたま、教室に流し台があり、生徒の頭が到達した。

江東区立K中学校(亀戸駅)近辺

 

平成26年9月8日(月曜日)5校時

私は、未だに鮮明に記憶している。

 

TTと言って複数で授業を行っていた。最近は注意しない、指導できない教員が増えてきている。

 

私語をやめない生徒に対して私語をやめるように注意したら、生徒は激高し、はさみを取り出して、「ぶっ殺すぞ」と叫びながら襲ってきた。

 

もともと、落ち着かないクラスであった。指導していない。

最高裁判所から記録到着通知書が来ました。



今日、江東区立中学校卒業式

 

江東区立F中学校及び江東区立A中学校

3年生卒業おめでとうございます。

 

私からのメッセ-ジは届いたでしょうか?

これからの人生を前向きに進んでください。

 

不本意ながら、昨年10月17日で退職し、ご迷惑を掛けたと思っています。

 

私は江東区のパワハラにを断じて許しませんので戦っていきます。

最高裁判所は、ほぼ棄却されてしまうのが当たり前になっています。


しかし、そもそもこの事件はどこでどのような原因だったのか?


時間をかけて綴って行きたい。


江東区立中学校であるK中学校で発生した。


江東区内A中学校へ異動したが変な噂が流れていた。

 

体罰したのでしょ。

 

昨年、江東区内F中学校へ異動した。昨年10月17日付けで退職

 

何度も、江東区から転出したいと訴えたが、

基本的人権を分かっていない教育委員会 江東区からでたい。

仕事などしたくない。

 

教員が教員をいじめるのだから、

生徒の「いじめ」などなくなるわけがない。

 

今は、無職の状態ですので、ブログは更新していきたいと思います。

地裁、控訴審とも敗訴しました。

 

裁判所(裁判官)も国、地方公共団体には甘いのかな

と思った次第です。

 

そして、私が本人訴訟で行っている。裁判官に取っては

素人が、裁判官と法律専門家(弁護士)の間で行っているのに

口を出すなという感じでしょうか?

 

客観的でない言い分や思いを証拠として採用している。

裁判所は、民間と民間との争いしか正常な判断ができない

場所だと思った次第です。

今日、学校を休みました。

生徒には申し訳ないがした仕方ない。

 

東京地裁36部、法廷709号法廷です。

13時30分開廷口頭弁論です。

 

口頭と言っても実際は書面のやりとりで終わる。

今日は、ようやく、文書提出命令の判断が出る。

 

裁判所の判断も遅すぎる。却下なら、即時抗告です。

 

反省のない江東区教育委員会

 

次回、口頭弁論は、5月12日(木)午後1時30分です。

東京地裁、709号法廷です。

 

傍聴願います。

 

江東区も暇なのか!!仕事もしないで傍聴に来ている

事務方が6名くらいいる。仕事しろよ。

 

代理人は仕方がないけどね。