人は自分の存在を誰かに認めてもらおうと必死になって

嫌われないように自分を演じて

自分で自分を生きづらくしているように思えます

僕は自分を演じてまで他人に好かれたいとは思いません。





夢を叶えようとしている人に『社会はそんなに甘くない』、『現実を見ろ』と言い放つ人もいますが

そんな言葉、僕の耳には『羨ましい』と言っているようにしか聞こえないのです。





…ひねくれ者が餃子を食べたいと思いながら3分で書いた独り言でした。以上。