昨日書いた、クソ義母の”私はできる”アピールゲロー

 

ひとつ思い出すと、芋づる式に他の記憶も呼び起こされます・・・ガーン

 

今日の話は、結婚前に出てきた話です。

 

旦那の従姉は、拒食、過食を繰り返していました。

当時、毒親と表現できた時代ではなく、振り返ると、この従姉の両親もかなりの毒親でした。

 

小さい頃からがんじがらめの生活をしており、テストで100点とることが当たり前であり、1問でも間違いがあると努力が足りなかったと責められる生活をしていました。

思春期を迎える頃から拒食、過食が始まり、20歳を超えるとお酒が加わりました。

 

この従姉を自宅で引き取って、我が家に来たら明るさを取り戻して、幸せに暮らせるはずラブラブ

 

自身の振る舞いを省みることもしないクソが、この先の計画を私に伝えてきました。

そもそも、義妹への洗脳は充分に毒だというのに、すでに心のバランスを崩してしまっている人を、クソのもとで生活させるなんて、余計に混乱させるはずだし、自分の不幸話を毎晩聞かされたら、元気になるどころか不幸の始まりだろうむかっ

としか思えませんでした。

 

親のもとを離れることで、大きな問題を回避することも一つの手段ではあると思いますが、自分だけが不幸な人生を歩んでいると泣き落としをする家で、問題が解決するとは思えないし、下手をしたら従姉が餌食にもなりかねないです。

 

そして義父は、何一つ不自由なく生活させてもらっているのに、何が不満だって言うんだビックリマークと従姉の思いに寄り添うこともしていなかったので、そんな状況下に置かれたら、心の問題は悪化しかしないでしょう・・・。

 

クソが欲しいのは、心のバランスを崩した従姉が、元気に立ち直ったという、自己満足なシナリオと賞賛なんですよね・・・。

本当に、問題の本質がわかっているのであれば、自分の行いも違うでしょうに・・・。

 

この従姉は、大学に進学した頃、毎晩のようにお酒を飲み、飲む量も限度を超えていました。そしてある日、就寝中に嘔吐し、吐しゃ物が気道を塞いでしまい旅立ってしまいました。

 

クソの発言は、この後も続き・・・

家に来ていたら、こんなことにはならなかったのに・・・でした。

クソの自信は、どこからくるのか・・・