僕の不倫物語

僕の経験した5人の女性との不倫。

その女性達との出来事、僕が感じた事を書いていきたいと思います。


エロい表現などを使う場合がありますが、ご了承ください。



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3.初H

とりあえず

冷静をよそおっていたつもりだったが

YUKIは分かったようだ




「おっぱいたれててごめんね。」

「がっかりした?」





「ん~、昔は大きかったっぽいね」

(正直がっかりだったが)


なんとかごまかした






僕はYUKIの背後に回り

首筋にキスをしながらおっぱいをもんだ。





たれてはいるが、大きさはそこそこあるので

柔らかい。






むすこが反応してきた。






しばらくもんだり、キスして

手をYUKIのあそこにのばした。





お湯の中でも分かるくらい

ヌルヌルしていた。





「あっ、だめ。洗ってから」




まぁ、後はベットでゆくりしようと思い

お互い洗いっこ。


YUKIはうれしそうに

僕のむすこを洗ってくれた。






お風呂から上がり

バスタオルをまいた姿で

YUKIはベットに入ってきた。




YUKIは、先ほどとは違い

キスから激しかった。




後から聞いた話だが

2年近くごぶさただったらしい。


そりゃぁ激しいは・・・






僕の持っているテクを

全て出し切るような感じで

YUKIをせめた。




僕も妻以外の女性とやるのは久しぶりだ。





あ~、やっぱり全然違うな

と思いながらも

攻め続けた。





そしてYUKIのあそこに顔を近づけた。





毛はかなり薄い。

アソコの脇には全然毛がない。







クリを舐めながら

指を挿入し

激しく動かした。





YUKIの声は激しかった。





大量の愛液でベットを濡らしながら

YUKIはイッた。




「イク」

その声だけは小さかった。






ふぅ


僕は仰向けに寝転んだ





YUKIはなにも言わず

いきなり

僕の乳首を舐めてきた。





以外と気持ちいい。






むすこをシゴキながらの

乳首舐めは最高だった。







そして

僕のむすこに口を移すと

うれしそうに丁寧に舐めてくれた。






ん~テクはイマイチ・・・・・





10分位は舐めてもらっただろうか。


僕はもういいよとYUKIを起こした。





YUKIにゴムをつけてもらおうとしたら



「ナマで大丈夫だよ」





まぁ僕もゴムは嫌いなので

ラッキーと思い

正上位の体勢になり

YUKIのアソコを開いた






これでもか、と言わんばかりに

濡れていた。





むすこをゆっくりと入れた。







以外とキツかった。






YUKIはいい声を上げてくれた





僕は声で盛り上がるタイプだ。

ノッてきた。






最中に突然YUKIが

アンアン言いながら聞いてきた。





「アン、昨日奥さんと・・・やった?ァアン」






僕は

「やってないよ」

と、腰を振り続けた。






まぁ、おとといはやったけどね・・・






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