3.初H
とりあえず
冷静をよそおっていたつもりだったが
YUKIは分かったようだ
「おっぱいたれててごめんね。」
「がっかりした?」
「ん~、昔は大きかったっぽいね」
(正直がっかりだったが)
なんとかごまかした
僕はYUKIの背後に回り
首筋にキスをしながらおっぱいをもんだ。
たれてはいるが、大きさはそこそこあるので
柔らかい。
むすこが反応してきた。
しばらくもんだり、キスして
手をYUKIのあそこにのばした。
お湯の中でも分かるくらい
ヌルヌルしていた。
「あっ、だめ。洗ってから」
まぁ、後はベットでゆくりしようと思い
お互い洗いっこ。
YUKIはうれしそうに
僕のむすこを洗ってくれた。
お風呂から上がり
バスタオルをまいた姿で
YUKIはベットに入ってきた。
YUKIは、先ほどとは違い
キスから激しかった。
後から聞いた話だが
2年近くごぶさただったらしい。
そりゃぁ激しいは・・・
僕の持っているテクを
全て出し切るような感じで
YUKIをせめた。
僕も妻以外の女性とやるのは久しぶりだ。
あ~、やっぱり全然違うな
と思いながらも
攻め続けた。
そしてYUKIのあそこに顔を近づけた。
毛はかなり薄い。
アソコの脇には全然毛がない。
クリを舐めながら
指を挿入し
激しく動かした。
YUKIの声は激しかった。
大量の愛液でベットを濡らしながら
YUKIはイッた。
「イク」
その声だけは小さかった。
ふぅ
僕は仰向けに寝転んだ
YUKIはなにも言わず
いきなり
僕の乳首を舐めてきた。
以外と気持ちいい。
むすこをシゴキながらの
乳首舐めは最高だった。
そして
僕のむすこに口を移すと
うれしそうに丁寧に舐めてくれた。
ん~テクはイマイチ・・・・・
10分位は舐めてもらっただろうか。
僕はもういいよとYUKIを起こした。
YUKIにゴムをつけてもらおうとしたら
「ナマで大丈夫だよ」
まぁ僕もゴムは嫌いなので
ラッキーと思い
正上位の体勢になり
YUKIのアソコを開いた
これでもか、と言わんばかりに
濡れていた。
むすこをゆっくりと入れた。
以外とキツかった。
YUKIはいい声を上げてくれた
僕は声で盛り上がるタイプだ。
ノッてきた。
最中に突然YUKIが
アンアン言いながら聞いてきた。
「アン、昨日奥さんと・・・やった?ァアン」
僕は
「やってないよ」
と、腰を振り続けた。
まぁ、おとといはやったけどね・・・
