よわさそもそも好きじゃなかったのかも好きだけどキライぼくを受け入れてくれない本心を見つけてくれない愛に飢えた呼吸を感じてくれないあの雪だるまみたいに素直に言えたらいいのにできないんだ時々すごく苦しくて大声で罵ってやりたい燃えたぎって腹の底では笑ってるどいつもこいつも何も知らねーくせに腐ってく好きだけどキライ光みたいにまっすぐで紙切れみたいにペラペラ難しい言葉で責め立てないで理解より先に耳をふさぎたくなる