最近恥ずかしい事に、意外と自分が寂しがり屋だと気付きました。
失ったものの大きさに気付いた時、自分がしてしまった過ちの大きさに初めて気付きました。
もうどうしようもないと分かっているのに、どうにかしようともがいている虚しい自分。
結局は自分が可愛くて、自分の事しか考えてない自分。
いろんなもので紛らわそうとすればする程、隠そうとする部分が色濃く浮き上がってきて、心に引っ掛かる。
こんなに女々しい自分に初めて出会いました。
回りの人達はとっくにこんな感じは乗りこえてきてるんだろうなと、それを乗りこえて今を生きているんだろうなと、そう思います。
自分はいつ乗り越える事ができるだろうか。
部屋で一人になった瞬間、まじで一気に負のオーラ全開です。
人は思い出を美化する生き物とよくいうけれどまさにその通りで、時が経てば経つ程思い出は美化されていって、当時不満だった事とか嫌だった事を楽しかった思い出が大きく大きく隠すように覆い隠していきます。
それを単純に思い出として楽しめない自分が最高に女々しい。
一人もがいてる自分がほんと滑稽。
今日は彼女の誕生日でした。
素敵な1年になるように、これからもずっといい年を迎えれるように祈りました。
幸せをいのるだけのつもりが、我慢出来なくなって、さっき「忘れられない」と自分の想いをぶつけてしまいました。
もうどうしようもないのに。
ホントおれはバカだ。
大馬鹿者だ。
失ったものの大きさに気付いた時、自分がしてしまった過ちの大きさに初めて気付きました。
もうどうしようもないと分かっているのに、どうにかしようともがいている虚しい自分。
結局は自分が可愛くて、自分の事しか考えてない自分。
いろんなもので紛らわそうとすればする程、隠そうとする部分が色濃く浮き上がってきて、心に引っ掛かる。
こんなに女々しい自分に初めて出会いました。
回りの人達はとっくにこんな感じは乗りこえてきてるんだろうなと、それを乗りこえて今を生きているんだろうなと、そう思います。
自分はいつ乗り越える事ができるだろうか。
部屋で一人になった瞬間、まじで一気に負のオーラ全開です。
人は思い出を美化する生き物とよくいうけれどまさにその通りで、時が経てば経つ程思い出は美化されていって、当時不満だった事とか嫌だった事を楽しかった思い出が大きく大きく隠すように覆い隠していきます。
それを単純に思い出として楽しめない自分が最高に女々しい。
一人もがいてる自分がほんと滑稽。
今日は彼女の誕生日でした。
素敵な1年になるように、これからもずっといい年を迎えれるように祈りました。
幸せをいのるだけのつもりが、我慢出来なくなって、さっき「忘れられない」と自分の想いをぶつけてしまいました。
もうどうしようもないのに。
ホントおれはバカだ。
大馬鹿者だ。