膨大なデータのダウンロード中…
あと2時間はかかると思われ。
すかさずブログ更新する勤勉アメブロガーとは、私のことです(笑)
てか、やっぱ徹夜か~(涙)
…で、なんだっけ?
そうそう、アロマ。
その後、ヤツが持参したワインを飲みながら色んな話をしたのですが、
ふとした瞬間に、話題は妙な方向へ流れて、
以前このblogでもチラリと書いた、
仕事とは関係のないところで、私が大切にしている『あるテーマ』について、
初めてヤツに語ることとなった。
…以前、ペンペンにも同じ話をしたことがあった。
溢れんばかりの期待と共に、熱く語ったけれど、
その内容に対するペンペンのリアクションは、とても薄かった。
拍子抜けすると同時に、ペンペンの『限界』を目の当たりにして、軽く失望し…
…一方、アロマは、
真剣に、私の話に耳を傾ける。 ま、真剣なのはペンペンと一緒なんだが。
違ったのは、
彼の口からでた、意外な言葉。
「…恋ジャーさん、オレ会社に入る前に、今まさに恋ジャーさんが話してくれた世界を仕事にしようとしてたんですよ」
……え?
そうなの?
その理由を、語り始めるアロマ。
自分の子供時代のこと、親のこと、兄弟のこと。
それは、私が想像もしなかった、アロマの姿。
…やばいかも。
既に、ヤツに相当興味を抱いているアタシ。
…おっと。
仕事に戻ります。
体調不良でゴロゴロしてた昨夜・・・
アロマから電話がありました。
『おそるおそる』
怒られること覚悟でかけてみました、なビビリ具合がおかしくて、
思わず声に出して笑ったら、
こちらがどうやら怒っているワケではないらしいと察し、
おそらくホッとして、そして懇願する。
・・・やっぱりずうずうしいヤツだよ、お前は。
・・・また家に入れちゃった。
ハイ、すみません、駄目オンナ。
あっさりと前言撤回したのはきっと、
強力風邪薬のせいでハイパーだったからに違いない。。。(違)
でも、キッパリと、言うことは、言う。
「あのさ、
アタシ、好き好んで妻子持ちと
どうこうなろうなんて、全く思わないからね」
ちょっと神妙な顔のアロマ。
どーだか。
すると、アロマはこう言った。
「オレ、恋ジャーさんのこと、
本当に好きですよ。
恋ジャーさんが、
誰か好きな人を見つけるまで、
オレ、恋ジャーさんと一緒にいたい」
………。
アタシはね、
故障中の携帯代替機を持つように
オトコを扱うつもりはないんです。
・・・つか、そーゆーオンナと思われてるのかしら??
あ~・・・
あ、もっと色々あったのですが、これから作業に入るので、
続きはまた後ほど☆



