花曇りの午後ですね~。
グレーの空、そして花粉症の症状もマックスで憂鬱。。。
ですが、ここ数日友人たちとの再会ラッシュが続いており、実は楽しい日々w
昨夜も古くからの友人と再会!
2年ぶり?かな?
大学時代の友人男子2名。 方やバツ1子供2人、方や愛人持ち家庭崩壊寸前。
40歳…自分を含め、この駄目っぷりがたまらんね(爆)
昨夜のレストランは恋ジャーチョイスで宮崎郷土料理の店。
【仙台坂ひむか】@麻布十番
なんでも美味しいのですが、
オススメは、コレ↓
鯖の胡麻醤油あえ♪
これ、マジうまなのよね~♪( ´艸`)
美味しいものと美味しいお酒、
そして何よりお互いの「イタイ」事件全てを目撃してきた旧友同士ならではの、
「今だから言うけどさ~」的ぶっちゃけトーク炸裂!
アイタタタ~な、昔話に花が咲くのは、お約束ですねw
いやぁ、楽しかった~♪
あ、そうそう。
昨夜、話題にのぼった、『恋ジャーのイタいエピソード』をひとつ。
昨夜のメンバーのひとり、S、元祖女好きの遊び人ですが、とってもいいやつ。
アタシが昔、彼の家に数日間転がり込んでた時の『ある事件』について笑いながら語りだし。
…え~と、『パンツ置き去り事件』 というのがありましてw
20代の恋ジャー、あるとき一人暮らしのSの家に数日間泊めてもらったことがあり・・・
居候していた恋ジャーが出て行った日の晩、会社から帰ってきたS君、
ふと、ダイニングの椅子の上に何かを発見。
黒いパンツ!?
しかも、「使用済み」 (爆)
恋ジャー、シャワーを浴びる時にパンツを脱いで、
そのまま忘れて置いてきてしまったのです。
しかもダイニングの椅子て(爆
でもS君、いいやつでした。
ちゃんと洗濯してたたんで、郵送で送り返してくれました(爆)
この日以降、
「男の家に履いたパンツを平気で忘れてくオンナ」
として伝説を作った恋ジャー。
…そういうヤツなんです。σ(^_^;)
トーゼンSとはその後も恋愛関係に発展することはありませんでした(当たり前かw)
…男の人とデートしながら、、
時々思うことがあります。
『…この人、
アタシが男の家にパンツ置いてくオンナだなんて、
夢にも思わないんだろうな~ふふふ( ̄∀ ̄)・:*:』
よく知らない人は、
「恋ジャーさんって、女子度が高いですよね~☆」
なぁんて言ってくださいますが、
女子度の高いオンナは、決して男の家にパンツ置いてきたりしませんね(爆)
そういう女です。
ホント、すみません(爆)








