ピーナッツ・バターといえば、コレ。
LAで大学生を始めたばかりの頃、
ホームステイ先のお母さんがよく作って持たせてくれました<ピーナッツバター・サンド。
このピーナッツ・バターを具に、先日購入した『パンだ 』を使い、
息子自ら、楽しそ~♪に、パンに塗りぬり、はさんで 「ぎゅっ」。
カンタン、ピーナッツバター・サンドのできあがり(笑
今週の朝ゴハンは、ずーっとコレ。
一度気に入ると、同じものを連日食べ続ける! とことん食べ続ける!
ピーナッツバター・ブーム、そういや4歳の頃にもあったねぇ。
う~ん、息子よ。
お前は間違いなくアタシの子(笑
納豆がブームのときは、毎朝納豆ゴハン。
うどんにハマれば、毎朝うどん。
そういうところが、そっくりな母子。
そうして、ある日突然、「もぉ~、コレ見たくもない、ムリ」 になる(笑
これってB型特有の性質だと思うのですが。
どうでしょう??
長かった打ち合わせを終え、遅いランチを会社近くの喫茶店で。
時間のせいか、お店はガラガラ。
ぼんやりしていたら、大好きな曲が流れ始めた。
『Someone to watch over me』
ガーシュウィンの名曲。
There's a somebody I'm longing to see
I hope that she turns out to be
Someone to watch over me
私が、心から逢いたい人。
その人こそが、
私を見守ってくれる人であったらと、願う。
片想い恋ジャーには、切なすぎる歌詞ですねぇ。
I hope that he turns out to be
Someone to watch over me...
昨日送ったメールに、返事がこない。
待つだけの切ない心に沁みる曲。




