太陽って燃えてるって教わった。燃えるって事は何かを消費してるってコトか??で何を消費して燃えてるのだ?
だいたい酸素がない宇宙でどーやって燃えるんだ??分からぬ。
部屋で上を向いて蛍光灯を眺めてる時、自分の視線との間に野球のボールなんかを入れたところで真っ暗になる事はない、それがサッカーボールぐらい大きくても。
なのに日食なんかでナゼあんな大きな太陽の光が月ぐらいのモノが重なっただけで遮断されるのか?太陽の光って直線的なものなのか??分からぬ。
地球の歴史は約50億年、人類の歴史は5万年、お金に例えると50億円と5万円。
10万分の1ってコトは10万円分の1円玉があって、そのうち1枚だけが違うって逆に不自然に感じるのは可笑しいか。
あと数枚あっても良いんじゃないかと思う。いや確かにあったやろ!今の文明以外に違う文明、今の人類とは違う形の高知能生物が。
証拠がないからなかった事になってるのか、あったら都合が悪いのか・・・分からぬ。
今の文明が終わって10億年ぐらい経って新しい文明が出来た時、学者みたいなのが今の学者と同じように言うのかな『地球が出来て60億年経って初めて我々のような高知能生物が存在する!』と。
その時、今自分が生きてるこの文明はなかった事になるのかなぁ。もしくは幻、伝説、お伽噺的な扱いになるんかなぁと思うと 少し寂しく感じる・・・俺ら存在してたのに!と。