Aカッコイイよ
て感じなヴレインズ2話でした
リンク召喚シーンも凝ってるし
感心したのはスタックリバイバーの召喚後のシーンですね
上司からの貰い物で効果を間違えるハノイに対して初めての敵モンスターにもかかわらずダメージを耐える抜け道を見つけていた遊作の対比は素晴らしかったです
スタックリバイバーやバックアップセクレタリーは過労死枠になりそうですね
今後の活躍の場は不明だがサイバースウィザードもいい感じですね
ハノイはリンクやスピードデュエル、サイバース族も知っている
市民は知らない
遊作はスピードデュエルを覚えている?
など各々の情報量の違いにも今後の展開の期待要素になりますね
クラッキングの戦闘破壊耐性をイグニスが知らないことなども(クラッキングが進化したらしい?)今後の伏線になりそうですね
がそれ以外には文句を言いたいこともちらほら
・スキルってなんだよ
パックのリンクス枠に続きどこまでリンクスに媚びるんだ
リンクスは興味ない感じでしたが嫌いになりそうです
スピードデュエルのせいでデコードトーカーフルパワーも見られなかったし
・かっこよかったけど決してテンポはよくなく説明不足を感じるデュエル
往復2ターン各4ターンと短くスタックリバイバーの召喚のような見所はあれどデュエルは大味でした
しかもハックワームやバックアップセクレタリーの特殊召喚条件は説明されていません
まあ発売済みのカードだからわかるけどさ
あとクラッキングドラゴンはジャックワイバーンで出せよって思ってしまいました
先行1ターン目に出てくるのも敵の3000打点登場の流れとして盛り上がりに欠けます
初期の遊戯対海馬も暗黒の竜王やサイクロプス(たしかガーゴイルだったような気もする?サイクロプスはデスTだっけ?)の緒戦からの
ミノタウロスに苦戦するがデーモンの召喚で逆転海馬のモンスターを次々蹴散らし
海馬がとうとう(イカサマだけど)ブルーアイズ降臨‼︎
という流れでした
来週はデュエル無さそうだしスピードデュエルは慣れないしで少し不安
マスタールールのデュエルが見たいなぁ

