日経平均は連日の史上最高値更新ですねにっこり

ついに5万7,000円台上矢印上矢印


2026年は最強の火の気を持つ「丙午(ひのえうま)」の年なことを思い出して、過去に書いたアノマリー見返してみたの、、、


当たってる驚き驚き



これ、内容のところに、

「特に前半高くて後半調整入りすることも」ってある驚き驚き


うん、、、そんな気がするけど、もしかしたら駆け抜けるかも、、、


ということで、もうChatさんを使って少し調べてみた!


高市総理は 1961年3月7日生まれ。

干支は、辛丑(かのとうし) になるようで、これも60年に1度!おぉ~目


丙午✕辛丑、、、組み合わせると、



四柱推命の世界では「丙」と「辛」が合わさると、化学反応を起こして新しいエネルギーを生む(合化)と言われてる。


◆高市氏(辛): 宝石のような鋭い意志と、丑(土)の粘り強さ。

◆2026年(丙午): 全てを焼き尽くす太陽の情熱と、爆発的な推進力。


この「意志」と「エネルギー」がガッチリ噛み合ったことで、上昇相場を生み出す!


ただし、、、

午年の格言で「午尻(うまじり)下がり」

というのがあります。


実は十二支の中で、午年は過去の統計で唯一


「年間平均騰落率がマイナス」という不名誉な記録を持っています。ひぇーあせる


特に2026年は「丙午」。火の力が強すぎる分、燃え上がるのも早ければ、鎮火する時の反動も凄まじいのが特徴です。


■ 年末に向けて「乱高下」の予感

今の市場は、総理の「積極財政」への期待というガソリンを注がれて燃え続けています。

しかし、年末にかけては以下の「冷や水」が飛んでくるリスクも無視できません。


・日銀の追加利上げへの警戒

・米国景気の減速懸念

・急ピッチな上昇による利益確定売り


「馬の尻」に差し掛かる2026年後半、今の熱狂が「冷徹な現実」に変わる瞬間が来るかもしれません。


■ まとめ:歴史の目撃者として

2026年は、迷信とされていた「丙午」が、現代の経済において「最強の変革期」として再定義される年になるでしょう。


勢いに乗る勇気も必要ですが、振り落とされないための「手綱」をしっかり握っておくこと。


アノマリー通りに「尻下がり」となるのか、それとも高市政権が「午の跳ね出し」としてジンクスを打ち破るのか。


この歴史的な乱高下相場、一瞬たりとも目が離せません!



おもしろいね(笑)

「尻下がり」vs 「午の跳ね出し」


うーーーーん、ちなみに、

✔ 午年(1954〜最近まで)の日経平均

1954年:−1.9%

1966年(丙午):+1.5%(いざなぎ景気中)

1978年:+23.3%

1990年:−38.4%

2002年:−21.1%

2014年:+9.7%

(データは指数算出以降の午年)


勝率では 2勝4敗 と、やや弱め。


まっ、乱高下はありそうだね凝視電球

至って平凡な感想(笑)


今年はね、成長NISA枠まだあまり埋めてないんだキメてる

きっと来るであろう、大暴落に備えて、、、(笑)

来なかったら11月あたりに全部埋めようグッド!