こんにちは。
ひどい夢を見ました。
夢の舞台は烏山、季節は冬でした。
午後10時頃、俺は、大切な書類を提出し忘れてしまったという親友の井草と一緒に、自転車で学校に向かっていた。
俺「寒いな~」
井草「いや、大切なのは気持ちだから!」
俺「雪積もるなこれは」
井草「心と心の問題だと思うんだよ俺は」
わけのわからない会話をしながらひたすら自転車をこぐ。
ちなみに雪は降っていなかった。
井草「よし、ここまでだ」
いつの間にか自転車はなくなっていて、学校の近くに立っていた。
井草「やばい、門の前に先生たちがいる」
門の前を見ると、校長先生と井上先生と簗瀬先生、それとⅢ部生と思われる人がたくさんいた。
俺「俺さ、今度から学校自転車で来ようと思う!」
井草「あ!校長!校長!校長!」
突然、叫びながら井草が校長先生の元に走って行く。
井草「校長!校長!校長!」
校長先生の目の前で叫んでいるのに、気づかない校長先生。
井草「校長!おい!」
校長先生がやっと気づいて、井草と何やら話した後、二人で学校の中に行ってしまった。
取り残された俺は、門の前に座って待つことにした。
しばらくして、2人の知らない女の子が隣に座って来た。
何か覚えてないけど、会話して、どういう展開か覚えてないけど、握手をした。
俺「温かい、てか何か熱くない?熱いっ!熱っ!!」
女の子の手が熱くて、思いっきり手を放す俺。
女の子A「なにすんの!?」
女の子B「なめんじゃねえよ!!」
いきなり女の子Bに突き飛ばされた
?「なにしてんだよ!!!」
突然誰かが叫ぶ!
声がした方向を見るとそこには……
中山がいた。
中山「おいてめぇ!今永田のこと突き飛ばしてただろ!!」
女の子に殴りかかりそうな勢いで近づいて来る中山。
口をポカンと開けたままの女の子2人。
本当に殴りそうなので、とりあえず止める俺。
俺「落ち着け!中山!」
中山の肩を掴んで抑える。
中山「でも、あいつに突き飛ばされたんだろ?大体なんで突き飛ばされてるんだよ!!」
突き飛ばした女の子というより、突き飛ばされた俺に怒ってる。
俺「落ち着けって!向こうで話そう」
周りの視線が痛いし、中山を落ち着かせたいので、場所を移動する。
俺「とりあえず落ち着けよ!」
中山「それはわかったよ…でもさ、なんでみんなから離れて話すんだよ!そんなに…
そんなに俺と付き合ってることが恥ずかしいのかよ!!」
今にも泣きそうな顔の中山。
は?なに言ってんのこいつwww
と頭では思ってるのに…
俺「そんなことねーよ!俺は全国放送でも中山は俺の彼氏ですって言えるよ!!」
き も いwwwww
中山「永田…」
俺「中山…」
見つめ合う二人。
2人とも顔きもいwww
そして………
目が覚めました。
起きたときの絶望感と疲労感は想像を絶するものでした。
めっちゃ汗かいてたし(笑)
ちなみに、これを読んでしまったあなたの夢にも、中山が彼氏として現れます☆
なんてね!!!
それでは、さよならばいばーい!
かずま
ひどい夢を見ました。
夢の舞台は烏山、季節は冬でした。
午後10時頃、俺は、大切な書類を提出し忘れてしまったという親友の井草と一緒に、自転車で学校に向かっていた。
俺「寒いな~」
井草「いや、大切なのは気持ちだから!」
俺「雪積もるなこれは」
井草「心と心の問題だと思うんだよ俺は」
わけのわからない会話をしながらひたすら自転車をこぐ。
ちなみに雪は降っていなかった。
井草「よし、ここまでだ」
いつの間にか自転車はなくなっていて、学校の近くに立っていた。
井草「やばい、門の前に先生たちがいる」
門の前を見ると、校長先生と井上先生と簗瀬先生、それとⅢ部生と思われる人がたくさんいた。
俺「俺さ、今度から学校自転車で来ようと思う!」
井草「あ!校長!校長!校長!」
突然、叫びながら井草が校長先生の元に走って行く。
井草「校長!校長!校長!」
校長先生の目の前で叫んでいるのに、気づかない校長先生。
井草「校長!おい!」
校長先生がやっと気づいて、井草と何やら話した後、二人で学校の中に行ってしまった。
取り残された俺は、門の前に座って待つことにした。
しばらくして、2人の知らない女の子が隣に座って来た。
何か覚えてないけど、会話して、どういう展開か覚えてないけど、握手をした。
俺「温かい、てか何か熱くない?熱いっ!熱っ!!」
女の子の手が熱くて、思いっきり手を放す俺。
女の子A「なにすんの!?」
女の子B「なめんじゃねえよ!!」
いきなり女の子Bに突き飛ばされた
?「なにしてんだよ!!!」
突然誰かが叫ぶ!
声がした方向を見るとそこには……
中山がいた。
中山「おいてめぇ!今永田のこと突き飛ばしてただろ!!」
女の子に殴りかかりそうな勢いで近づいて来る中山。
口をポカンと開けたままの女の子2人。
本当に殴りそうなので、とりあえず止める俺。
俺「落ち着け!中山!」
中山の肩を掴んで抑える。
中山「でも、あいつに突き飛ばされたんだろ?大体なんで突き飛ばされてるんだよ!!」
突き飛ばした女の子というより、突き飛ばされた俺に怒ってる。
俺「落ち着けって!向こうで話そう」
周りの視線が痛いし、中山を落ち着かせたいので、場所を移動する。
俺「とりあえず落ち着けよ!」
中山「それはわかったよ…でもさ、なんでみんなから離れて話すんだよ!そんなに…
そんなに俺と付き合ってることが恥ずかしいのかよ!!」
今にも泣きそうな顔の中山。
は?なに言ってんのこいつwww
と頭では思ってるのに…
俺「そんなことねーよ!俺は全国放送でも中山は俺の彼氏ですって言えるよ!!」
き も いwwwww
中山「永田…」
俺「中山…」
見つめ合う二人。
2人とも顔きもいwww
そして………
目が覚めました。
起きたときの絶望感と疲労感は想像を絶するものでした。
めっちゃ汗かいてたし(笑)
ちなみに、これを読んでしまったあなたの夢にも、中山が彼氏として現れます☆
なんてね!!!
それでは、さよならばいばーい!
かずま