は○ミ○界隈である時から急に親しくなった人がいましたaさんです

いつかお会いしたらお互いのグッズ交換したいねなんてお話してましたなにより私とaさんはめっちゃ気が合うというか価値観が近くてすごく安心感がありました 他の誰よりもです

私とaさんは鍵垢でも繋がるようになりました 最初はaさんが私をフォローしてきたので、私の鍵垢でもフォローしていい?と初めて心を許せる人だったので、私の身をさらけ出したような恥ずかしいアカウントでも繋がりました。
私は本当に毎日死にたいみたいなことをツイートしてました。aさんもたまにそのツイートに乗ってきたりしました。ですが次の日にはそのリプしたツイートやらがaさんは恥ずかしく、嫌になったのでしょうか、まるで自分は絶望してたと思っていたのが恥ずかしいとでも言うように、私との会話してたツイートを消していました。その頃から少しずつ疑問は膨らんでゆきました
鍵垢で繋がってから1週間もしないうちにaさんは鍵垢を移行するとか言い始めたのです。ああ、私の性格が合わなかったのだな。とかなりムカつきました  もしかしたら私の過去のツイートも読んだのかもしれません。過去のわたしは好きなアーティストをかわいいかわいいとしか言ってないことが多かったです。かなりドルオタのようでキモイです。一般の人なら引いてしまうでしょう。だから、合わないのかなと思いました。知らんけど。鍵垢はこじらせるものだよ とかなんちゃら言ってたくせに、いざ合わねえ、こいつのツイートもう見たくねぇ、と思われたらサクッとアカウント移動、ほいさよならなんですか。で、今度は鍵垢じゃない方の私のアカウントをおまえのもう一つの鍵垢でフォローしてきて、「あんたの鍵垢のツイートは見たくないけど私の鍵垢のツイートは見て。」ってかなりムカつくな。はぁ    って思ってそのaさんがいなくなった鍵垢でぐちてきなツイートをしてたらひょっこり??そのaさんの??鍵垢が??復活しまして??、???ええ、ええ、復活しまして??なんと、いなくなったと思ってた人が戻ってきて愚痴ツイート本人に激突してしまったのです。ごめんさい  そんなつもりはなかった   もう一気に目の前真っ暗  どうしよと思って、でもツイ消ししたくなくて(間違ったこと言ってないし)相手をブロ解しようと思ったら私が衝動でフォロー外しちゃったからできなくて、もう、アカウント消しちゃえ!って

もう全て嫌になりましたね
    これだから人と仲良くしたくないんだよな  絶望に一気に落とされるから   もうほんとうに誰とも仲良くなりたくないね もう嫌だね 早く死にたいね   死にたいね    死にたいね  死にたいね



それで衝動的にアカウンよを削除してまいました  でもあのアカウントらでしてた私のツイートは記録です。私の思想の記録です。拙くてくそみたいだけど、私の全てなんです  だから惜しくてたまりません   今度こっそり復活させてフォロワーはブロ解して鍵かけてツイートだけは残しとこうかなと思いまする  問題なのは鍵垢なんだよな、さっさと、ブロ解されてればいいのだが…してくれ、こんなやつ忘れてくれ、 鍵垢はフォローしてないとブロ解できないみたい…?わからんけど、できんのかな   ほんと、アカウントは残しておきたいのでそこんとこ、よろしく


あーでも、死ねば、死ねばこんなもんも要らなくなるよな。なんにも考えなくて良くなるよな
あー死にたいな
あーー、あーーー……あー………


en.d.

fin