毎日 保健室へ血糖値を測りに行ったり
低血糖になればブドウ糖やクッキーなどを食べる娘のことを
気になってる子もいるのでは…と私も思っていたので
時間を作り、お話しをしてくれた担任の先生に感謝です。
そして そのお話しをした翌日、1年生の保護者の方からお手紙をいただきました。
と保健の先生から聞き、見せていただきました。
詳しくは載せませんが…
《 娘から⚪️⚪️さんの病気のことを聞きました。夜、家族で1型糖尿病の話しをしました。》と綴られていました。
もし私が逆の立場なら こんな風に1型糖尿病のことを考えただろうか。
娘から聞いても 「 そっかぁ大変だね。」で終わっていたかもしれない。
まだ小さな1年生のみんなに1型糖尿病という病気がどれだけ理解してもらえるか不安だったけど
こうして親に言い、家族で考えてくださった家庭があると知り
読んでて涙が出そうになりました。
病気のことを知っても 何も変わらずいつも通り明るく元気に娘へ接してくれる1年生のお友達 みんな。
病気のことで嫌なことを言う子は先生がぶっ飛ばすよー!と言ってくれた保健の先生。
娘も ホッとしているんじゃないかな。
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