私は、自分の「子育て」に関しては

①子どものため
②自分のため

の2本柱があります。



例えば、出先で子どもが悪さをして、
私がそれを叱るとしますよね。

それには2つの理由があって、

①子どものために叱る
っていうのと、

②子どもをきちんと叱ることの出来る母親だってことのアピール
っていうのがあるんですよ。



誤解を恐れずに言うと、
自分の評価を上げるために育児(他人)を利用しているという側面も、少なからずあるわけです。



でもこれって、私の育児だけに関わらず
多くの定型の人が社会生活で実践していることだと思うんです。


お礼をしなくちゃいけない場面だと、
やはりそこでも

・心からの感謝の気持ち
・きちんと儀礼をこなす常識人であることのアピール

の2つがそこに存在するわけです。



表向きは他者のため、
裏では自分の評価のため。


ここを「普通に」「バランスよく」使いこなせるのが定型の人。


アスペルガーは違います。


自分の評価を上げたい(良く思われたい)くせに、
それよりも自己中度が上回る時は
評価が落ちることも厭わない。

というか、
めんどくささを優先するあまり、自分の評価が暴落するってことに気が付かない。



これ、いつも不思議でした。


あんなにまわりからの評価を異常に気にするくせに、
なぜ醜態を惜しげも無く(笑)公衆の面前で披露できるのかなとかwww


そんなエピソードは吐いて捨てるほどありますが、



例えば前々回の養育費にしても、
私が元夫の立場だったら、
1万円増額してるのを育休延長に伴って同じく延長しますよ。


なぜなら、
それは妻子のためである以上に
自分の評価にも繋がるからです。


離婚で失った社会的信用も、
それで幾ばくか回復するかもしれません。


元妻の周りの人間も
「十分すぎる養育費を払ってるだけでもましなやつだ」
と思うじゃないですか。



子どもが成長した時にも、そのエピソードがあれば子どもに対して胸を張れるじゃないですか。



それを、
「増額延長しようか?」
と提案したくせに、

私が断ると

速攻減額手続きをして
1ヶ月フライングで減額してきて、


心にもない発言をした上に、
みっともない性根を晒してくそエピソードをまた作り、
またしてもクズ人間の象徴となってる有様が

無様すぎて呆れる。。。



ツッコミどころ満載すぎて
突っ込むのも疲れる。


尊大すぎるくせに
みずから評価を暴落させるバカ。

それがアスペルガー。。。