内科医外科医は得に性質が悪いが、医者は横柄な奴が多い。嫌いな人種だから会いたくない。

しかし1%ぐらいは良い医者もいるので、医者というだけで鬼畜扱いはしない方が良い。

医者に出来る事は、病気を治す事では無い。

病気の告知と、機材の使用が出来る事と、データの管理が医者に出来る事。自然治癒が99%で、医者なんていてもいなくても同じ結果な方が多い。
つまり病院で信じていいのは、血液検査数値やレントゲン写真など、それさえ解ればネットで調べて、自分で治療方針を決め、自分で専門医を探すなりほっとくなりするのが正しい。

そりゃ、盲腸とか、ウィルス感染とかは、まな板の鯉になるしかないが、薬貰って飲めば翌日には回復する魔法なんてない。

自分で、自分を調べる手助けを医者の助言を求めるのだ。

具合が悪いから、とりあえず病院へ行けばなんとかなるってスタンスの人は、ちょっと信じられない。勝手に健康な腎臓取られて売られても文句が言えない。
サプリメントの飲み過ぎで病気になった人が多いらしい。

サプリメントとは、自然界にある物を抽出して濃縮して、毒性の無い物を毒に高めた錬金術。

普通の食事では1トン食べなければ摂取できない量を。たった一錠で摂取出来てしまう魔法の猛毒だ。

たとえば、カルシウム剤を飲めば、カルシウムを消化に必要なマグネシウムが不足して骨のマグネシウムを溶かして消化に使用して、骨はスカスカになってしまう。

骨を強くするために多めに飲めば飲むほど、骨はボロボロになるという笑い話だ。

嘘か本当かは、しらべてみてくれ

味とは、塩分濃度のこと。他は味には無関係な付加価値
テーマ:料理の基礎
さて、味が濃くて食えたものじゃ無いって物は、記憶にあるだろうか?
失敗して、捨ててしまったような料理。

まず、スープ物でしょっぱすぎる物などは、まず飲めない。濃すぎた味噌汁。まぁお湯を足して薄めるというリカバリーでごまかすしかない。味噌を目分量で適当に入れたら多すぎたとか良くある話だ。
海苔の佃煮などは、塩分の塊だが、最初っから単品で食うもんでは無いから問題無いが、主食の場合は困る。チャーハンで味が濃かったら、白い御飯を多めに食べて、で調整できないからだ。水をガバガバ飲むしかない。(レストランで水が必ず出るのはその為)

ぢゃ、辛すぎて食えないモンは?
世の中には200倍カレーとか、辛い物好きが多い。某所では5万倍カレーとかカレーよりカエンペッパーの方が多い配合の、赤いカレーもある。
(カエンペッパーは外国産の唐辛子のパウダー、日本の一味唐辛子より辛く、細かいので混ざりやすい)
つまり、辛さには上限は無く、入れすぎたから食べられなくなるものではない。

また、辛さはとうがらし以外の、調味料には存在しない。
コショウ、わさび、からし、ネギなどの薬味、生ニンニクなど、辛いっぽい物は多いが。量を増やしたから辛味が比例して上がるものではなく、熱や水で変質して辛味がなくなったりしたりする。香りの延長上にあるものなのだ。香りの物だから、鼻をつまんで食べれば、多量に入っていても、まったく気にならない。

また、甘すぎるものは?あんこの缶詰の一気食いをする女性が多いことから甘みにも上限は無い。甘すぎて食えないは、単に好みの問題か、脳をまったく使っていないかのどっちかだ。

さて、しょっぱい味噌汁は作られやすい。
インスタントの顆粒出汁の素を使うと、まず濃い味になる。
何故なら、インスタントの顆粒出汁の素は、塩分が異常に濃いのだ。

人間の味の基準は塩分濃度だけなので、塩分がないと味が無い、つまり出汁の素は効果が無いとして売れなくなるので、塩分添加してある。
つまり、味噌を入れないで、出汁の素だけで澄まし汁として飲むと丁度良い塩分濃度になる。そこに塩分の塊の味噌を投入すれば、必然的に味噌汁はしょっぱくなるのである。

塩分をまったく含まない出汁の素は、味の素とハイミー、またはその類似品である。それに魚や海草の香りを添加して塩を混ぜたものが出汁の素かもしれない。

調味料そのものに入っている塩分を計算して作らないと、思いがけずに濃い味になる。
逆に塩分の入ってない調味料は、在り得ない量を投入しても、さして気にもならない
水を飲みすぎると人は死ぬ。許容量は3リットル?
テーマ:料理の基礎
一度に大量に水を摂取すると、低ナトリウム血症になって死ぬ。

脱水症状になったからといって、真水をがぶがぶ飲むのは死の危険がある。

様は、塩分不足状態だ。スポーツドリンクなら、低ナトリウム血症にならないはず。

梅干食べながら、大量に水を飲むのもOK

腎臓は、1日25リットルまでなら処理排出が可能だというから、1時間に1リットルづつなら、水を飲んでもいいが、塩分をそれ相当に取らないと、死亡する。

水を多量に取る方が、健康には良いが、何事にも適量が在ると言う事。

1時間おきに、コップ一杯の水が一番健康に良いだろう。

ビールも、低ナトリウム血症になりそうな量を飲むが、たいがいしょっぱいつまみも食うし、色々栄養分も混ざってるから、5リットルぐらい飲んでもへっちゃら。
糖尿病のカロリー制限治療は、まったくの無意味だった。
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生活習慣病という名前で、不摂生の代名詞だった糖尿病。
不摂生のつけに、食事を食べていけないという、拷問。親父は体重が減ってがりがりになって亡くなった。

しかし、カロリー制限は無意味だったのだ。親父、我慢損だったな。
そもそも、食事を数値化するのは、俺は大嫌いだ。

1、カロリーは気にしなくていい。
2、炭水化物は、血糖値を上げるので、食ってはいけない。
3、アルコールは血糖値を下げる。

そこで、米、小麦、芋、とうもろこしなどは、一切禁止。

理想的なメニュー
朝、焼酎2合、ステーキ300g、野菜サラダ
昼、焼酎3合、刺身盛り合わせ5人前、漬物
夜、焼酎4合、冷奴、ワカメの味噌汁と油揚げ焼き、味噌きゅうり、ゆで卵10個

ソース、2011、10/13のフジの朝のワイドショー


ちなみに、高血圧の塩分規制もたぶん嘘。
体内の体液は1%弱の塩分濃度に維持しなければ死ぬ。それはどんな動物でも同じ。
川魚は塩分取れない、海魚は人間が飲むと死ぬ塩分濃度の中でもどちらも体液の塩分濃度は同じ。
基本的に汗もうんこもおしっこも、同じ塩分濃度。

つまり、バランスが大事、塩分取ったら、ごはんを一升食って調節とか、水10㍑飲めば問題ない。
食事量が個人によって違うのに、塩だけ何グラムに制限なんてナンセンス。

ちなみに、痛風のプリン体制限もまったく意味が無い(おぢいちゃんの痛風日記で検索)

また、体を酸性にしないように、アルカリ食品を食べようも嘘。なんの意味も無い。

最後にタバコは体に悪いも嘘、たばこが原因で死んだと断定された人は世界で0人。
禁煙のストレスが原因で病気になった人数万人。
我慢する健康法は早死にする。
テーマ:ブログ
昭和の時代、スポーツ選手は、水を飲むのを我慢するが当然だった。
これにより、スポーツ選手は早死にするのが、当たり前になった。

長生きしてるのは、こっそり水を飲んだちゃっかり物。

苦い薬を、医者の言う通り、真面目に飲んだ人は副作用で、死んだ。
生き残った人は、いいかげんで飲み忘れる人。

21世紀
我慢してる人は早く死ぬ

基本的に人間も動物も体に不足した物を食べたくなる、汗をかいたらしょっぱいもの、妊娠したらすっぱいもの。

しかも、必要以上摂取したら、好きなはずなのに、食べると気持ち悪くなる。


って、すごいセンサー持ってる。

食いたいものは、体が求めているのだから、我慢してはいけない。

死ぬほど食え。

センサーが狂ってる場合は、親か先生か医者のせい。

他人の言う都市伝説信じてたら、すぐあのよー

以下コピペ。




もう6年ぐらい前からずっと調子が悪かった。
しかし病気だとしてもその程度は薬で治る物だと信じ、ずっと市販薬だけで病院へは行かずにいた。だが症状は一向に良く成らずに、どんどん悪化して、そのまま5年以上が経過した。
だって恥ずかしかったんだもん。
病状は「水虫」
それに気が付いたのは最初の単行本を出す少し前だったと思うけれど、なんか右足の外側が痒くなっていた。で、無意識のうちにぽりぽりと掻いていたんですが、ある日ふと見るとそこが赤く腫れて一部の皮がボロっとなっていた。あぁ水虫だ。と思った自分は、テレビのCMでやっていた効きそうな薬を買ってきてそれをヌリヌリと塗りつけた。
その説明書には「水虫というのは見えている部分より広がっている可能性があるので、症状が出ている患部より少し広めに薬を塗りましょう」という事が書かれていたので、それに従って薬を塗りつけた。なんとなく効いているような気がしていたが、その薬にはさらに「症状が治まっても数ヶ月は塗り続けて下さい」などと書いてあったので、それに従った。
しかし、イマイチ症状は完治せずに皮膚のボロボロ状態が続いていた。色々と調べると「根気強く治療を続けるしかない」とか「水虫を完治させるのは至難の業」などと書かれていたので、症状の改善がなくても淡々と薬を塗り続けるしかないのだと思っていた。
そんな一進一退を続けて、いつの間にか数年が経過していた。
その薬が効き目がないような気がして、新たな効能とか、超強力とか、根こそぎとか、奥まで浸透!とか、新たな水虫薬のCMが流れるたびにそれらを試してきた。
ところが患部は良くなるどころか、どんどんの患部が広がっていったのだ。やはり「水虫は症状が出ているのより少し広く」って事で、広めに塗らないといかんのか!と必死になっていった。
ハッキリ言ってもう人には見せることも躊躇してしまうほど患部は広がっていて「これはマズイ、かなりマズイ」という状態に追いつめられていた。
夏、友人の家に泊まりに行った時も「くつろいで」とか言われても、靴下を脱ぐことができない状態になっていたのだ。
その少し前から「病院に行かなくちゃいかん」と思っていたんだけど、心のどこかに「水虫で病院に掛かるのってどうよ」とか「恥ずかしい」という気持ち、そしてここまで悪化してしまった症状を医者にさえ見せるのを躊躇していたのだ。
しかし去年の秋に意を決したのだ。もう市販薬ではどうしようもない、プロの意見を聞かなくちゃいかん!と。症状が出てからすでに5年ほど経っていた。
そこでどんな診断が出されるのが恐かった。水虫の中でも想像も出来ないほどの悪質な物で「今頃になって来られてもねぇもう手の施しようが無い」とか言われたらどうしようかと。
病院に出かけ、そこで医者に「実は数年前から薬を塗り続けているのですが、一向に良くならず、逆にどんどん患部が広がってしまい、どうしょうもないんです」と言いながら、靴下を脱いだ。
その患部を見て医者は「うわぁ広がっているね」と驚きつつ、予想もしなかった驚愕の事実を告げたのだ。
「これ水虫じゃなくて、薬によるかぶれですね」と。
最初は水虫だったのかもしれないが、それらが完治しているのに、ただただひたすら強力な薬を塗り続けていたためにその薬によってかぶれて皮膚がボロボロになっていたというのです。
なんですとぉぉぉぉ?!
つまり水虫の薬でかぶれてボロボロになっている処へ、さらに強力な薬を延々と塗り続け、日々ボロボロになるための努力をしていたという事なのだ。なんてこった!
そして病院で処方してくれた薬を塗った処、あれだけ何をやってもダメだった皮膚が、2週間ほどであっさりと症状改善してしまったのだ。(完全には治っていないので現在も自然治癒中)
とりあえず、素人考えなんかで自分の症状を診断せずに、とにかく医者に行け!って事なのだな。
医療探偵アスクレピオス

レスの引用
独自の調査の結果、痛風は両極性の栄養失調であり、壊血病とは別の形で現れたビタミンC欠乏症および化学調味料(旨味調味料)の無意識的多量摂取によるD型グルタミン酸過剰症がもたらした尿酸合成亢進現象だという結論に至りました。

ホームページも一見の価値あり。
ビタミンC欠乏は覚えがある。実際、ほとんど果物関係食ってなかったからな。
旨味調味料は、ラーメンなんか多量に入ってるからな。実際、業務用1kgで買ってあるし。

ただ旨味調味料説だと、古代ローマで痛風の大量発生とかが説明付かないな。

これからは、オレンジジュース100%かグレープフルーツジュース100)%で割って焼酎飲もう。
どくだみ茶で割ってもいいな。

しかしビタミンCだけで治るとしたら、薬の副作用で死んだ人、浮かばれないな。

あと歴史を調べると明治時代以前に日本には痛風は無かった。って記述あるけど、骨折と診断されてただけかもしれないな。
それか、痛風が発生する年代まで生きられなかった。とかもありそうだ。盲腸でも不治の病だったからな。
痛風の薬とは色々あるが、まぁどれも副作用がすごい。痛風の薬によって過去27人死亡しているそうだ。

そもそも、薬なんて毒を薄めた物だ。しかも、一か所に絞って効く訳じゃ無く、とんでもない所にとんでもない悪い効果を起こす。

まず、じん臓障害肝臓障害は当たり前に起こると考えて間違いない。

ま、どくだみ茶飲んでれば大丈夫。クエン酸入り合成甘味ジュースもいいかも。

あとは、漢方薬としてカレーを食べるのも有り。スパイスと漢方薬は同義語。