いまだにViViもCamCamも買ってないやつ←
JYPNまであと1週間になりましたね♪
私は7日の公演に行きます(*´˘`*)♡
日本ならではの見逃せないコレボレーション企画!
ライブ初披露曲など、続々準備中!!!
うわああああー めちゃくちゃ楽しみヽ(≧▽≦)ノ
ぴえむさんたちの新曲きっと披露するよね*
あと、がっせも!10月日本デビューだし!!!
ジュンケ作曲のc/wも披露しちゃうんじゃない!!?
あと、Onedayも見たいよねー
おととしCD出したときのJYPNはニックンが飲酒うんry)←
今年は全員そろってるから、全員でのOneday見たいです!!
てかなにげに、わたしJYPN行くの初めてなんです(*´∀`*)ノ。+゚ *。
がっせは何回かライブで見てて、ソンミさん、15&も1回あるけど、
ええむとmissAとか見たことないんですpq スジちゃん生で見たい!!!
餅ゴリはこの前のジュノコンで見ました(笑)
そして問題は超緊張する発見ですよね、、、、wwwww
8月19日にFEEL(Krean ver.)Live videoが公開されました^^
FEEL(Krean ver.)Live video
FEEL(Krean ver.)MV
HEY YOU(Krean ver.)MV
(jypentertainment様より お借りしました)
18日には韓国でアルバムFEELが発売されましたね!
韓国で発売されるアルバムは全10曲で、日本盤に収録された6曲と
韓国語ver.の4曲を収録されています!
韓国語ver.になったものは、FEEL、Dangerous、HEY YOU、Can't let you goの4曲。
FEELとHEY YOUは韓国語Ver.のMVが出たので見ましたが、
韓国語になってもそんなに違和感ないですね(^ω^)
むしろ韓国語の方が好きかも(笑)
他の2曲もオンラインで視聴しましたが、とてもいい(T_T)
韓国の曲を日本語ver.にされると違和感ありありなのに、
逆だとどうして平気なのだろうか、、、www
ああ~韓国盤も欲しいよぅ~
歌詞カードがじゅのくんの手書きの字になってるみたいですね。
ジュノの1st solo tour「キミの声」に引き続き、
今回の2nd solo tour 「FEEL」でもバンドメンバーとして
ベースを担当されていた川内啓史さんのブログに
ツアー中のエピソードなどが紹介されていました(^^)
ブログはこちらです → ☆
一部抜粋しますが、
あとどこの公演だったか忘れましたがリハ中にジュノ君へのサプライズがありまして、
今回の演出の一つとしてお客さんの女性をステージに上げて本人と絡むというのがあったのですが、リハーサルで実際ステージ上での段取りを確認するのに女性スタッフがお客さんの代わりにやっていたんですが、あるとき暗転のタイミングでそれがジュノ君のお母さんにすり替わっていることがありまして、ジュノ君もとてもびっくりしていたのが印象的でした。
もちろん本番で実際にステージにあがった皆さんの驚かれた表情もとても印象的で、演奏していてほっこりしたものです。
(2014/08/13)
こんなサプライズがあったなんて(笑)
そのときのジュノさんの表情見たかった~wwwww
むしろ、本番でもジュノおんま出て来たらよかったのに~
絶対盛り上がったよ!!!(笑)←
リハでこんなことされるなんて、
ジュノさんはバンドメンバーさんを含め、周りのスタッフさんに
とっても愛されていますね♡∩(´∀`∩)∩( ´∀` )∩(∩´∀`)∩♡
もう一つジュノコンに感じた記事が、
そーいえば、ジュノコンサート最終日は映像が入ってたのでそのうち発売かと思いますが、昨年も最終公演で映像入りましたが昨年は最終日が一ヶ月以上離れての公演だったので、正直初日のような感覚でツアーで育ってきた感覚もどこえやらというかんじだったわけですが、今年はツアーの流れでの演奏ですのでいい感じなのではと。
(2014/08/15)
去年のジュノコン、私はその最終日だけ参加してきました^^
まだ、ライブDVD買ってないのですが、、、(じゅのぺん失格...)
今回のライブDVDも楽しみですね!!!
ランキングBOXさんが掲載したライブレポがとても詳細に書かれています^^
私も思い出しながら読んでいてまたあの空間に戻れたような気がしました。
最初はリンクだけ載せようと思いましたが、全文載せたいと思います!
【ライヴレポ】JUNHO、2ndソロツアーを武道館で完走! 「僕がここにいられるのは、支えてくれる人がいるから」
JUNHO(from 2PM)が、1か月半に及ぶ2度目のソロツアー「JUNHO Solo Tour 2014“FEEL”」のファイナル公演として、13日、東京・日本武道館のステージに立った。2年前に2PMとして武道館公演を経験している彼は、ソロシンガーとして同じステージに立てたことに感慨深げ。7月9日にリリースした2ndソロミニアルバム『FEEL』が、オリコンデイリーランキング1位、ウィークリーランキング2位になったことにも喜びを爆発させた。
いつも元気いっぱいのJUNHO自身を表すかのような、イエローの光でぎっしり埋まった客席が開演と同時に波打つと、「Turn it up」「Dangerous」とアップテンポで激しい曲からライヴはスタート。3曲目の「Just a feeling」では、間奏部分の激しいギターリフや特効の炎に合わせてダンスを見せるJUNHO。さらに舞台中央に設置されたドラムセットに座り、激しいドラム演奏今回のツアーでは初披露した。
曲の始めにファンの掛け声が響き渡る初のソロミニアルバムのタイトル曲「キミの声」や、武道館公演でのみ特別に披露された「You & Me」など、新旧の楽曲を織り交ぜて進むステージ。続く「I love you」「Like a star」「Forever」では得意なダンスを封印し、ステージに腰掛けて歌うことで、シンガーとしての実力の高さも見せつけた。特に「Forever」では、観客も自然に一緒になって歌い出し、JUNHOとファンの間にある絆の強さを感じさせる一幕も。
中盤からは衣装をブレザーに着替え、黄金のマイクを中央のスタンドにセットすると、バンドが今まで以上に強く存在感を放つロックスタイルのステージに。「SAY YES」「HEY YOU」と一気に畳み掛け、武道館が一気にライヴハウスに様変わり。韓国語でしっとりと聴かせる「Go Back」をはさんで、「This Is Love」ではエレクトロニック・ダンスを見事に踊りこなす。蛍光オレンジのスティックを両手で掲げたダンサーチームとの幻想的なステージングは、ダンスセンスに優れたJUNHOならではのパフォーマンスだ。
途中のMCでは、事前に募集していたコーナー「JUNHOにセルフカバーしてほしい曲」の結果発表。5位「Like a star」、4位「I love you」、3位「Give It To Me」、2位「君がいれば」、1位「キミの声」と発表していくも、すでに歌い終わった曲に関しては「これはもう歌ったからパス!」とファンを焦らす場面も。さらに、今回は特別にカバーする他アーティストの曲として、スキマスイッチの「奏」を披露するサプライズもあった。
落ち着いた雰囲気をそのまま活かし、ライヴは後半へ突入。アコースティックギターが印象的な「Can’t let you go」、そして子供の頃のJUNHOの写真がバックに映し出される「Next to you」へと続き、しんみりとしたムードに。その雰囲気に感化されたのか、「僕がここにいられるのは、僕を支えてくれるたくさんの人がいるからです」と胸の内を明かした。ソロデビューしたことだけでも嬉しく、昨年のソロツアーの感動も覚めないうちに、こうして2度目のソロツアーを迎えることになった喜びをどう表現したらいいのかと語るJUNHOだったが、ファンからは温かい声援と拍手が送られた。
しかししんみりとした空気もここまで。「行かないで~No No No~」では、客席から選ばれたひとりのラッキーガールがステージに上り、JUNHOのお相手を務めるというファン垂涎のコーナーが展開された。ステージ上でテーブルを挟んで真向かいに座ったり、手をつないで階段を昇ったり、跪いて相手の目を見て歌うというサービスに、ステージを見守るファンからため息が漏れ、悲鳴が響き続けた。
そしてクライマックスは、今回のアルバムのタイトル曲「FEEL」!盲目的に恋に落ちた男の感情を素直に表現したこの曲を、セクシーかつかわいらしく踊ってみせる。そして本編ラストの「I’M IN LOVE–Japanese ver.-」では、さらに激しく大人の色気を感じさせるダンスに加えて、最後は舞台から飛んで消えてしまうという驚きの演出も見せてくれた。
アンコールに入る前、JUNHOは皇帝ペンギンの「皇帝ペンペン」に成りきり、ペンペン商事の社長としてツアーグッズの開発に勤しむというコント的な映像が映し出され、ファンは大歓喜。そしていよいよアンコール。1曲目の「I want you」が終わると、そこで今度はファンからJUNHOに向けてのサプライズが。客席全部が「ALLWAYS NEXT TO JUNHO」(“いつもJUNHOの隣にいるよ”の意味)と書かれた黄色いボードで埋まり、ファンは♪NEXT TO YOU~♪と大合唱!さらにステージ後ろのビジョンではこのツアーに参加したファンの写真が映し出され、その画面に釘付けになったJUNHOは曲が終わって、最後の1小節を韓国語にして返歌した 。どうしても自分の言葉で、自分が一番表現できる歌詞で、ファンへの感謝を伝えたいという彼の気持ちが溢れた場面だった。さらにそれまで黄色いメッセージで埋められていた客席が、歌が終わると今度は人文字に変化。JUNHOは最初、「よく見えないよ」と照れたように笑っていたが、“ALLWAYS NEXT TO JH”の文字を確認すると、感動が止まらなくなったよう。
「1か月前の札幌からここまで、忘れられない夏の思い出を作ることができて本当に幸せでした」と、笑顔で語った。
そして、客席で観ていた韓国から応援に駆けつけたJ.Y. Park、2PMのメンバー・テギョンを紹介し、バンドメンバーやダンサーチームを紹介し大団円!…かとおもいきや、ファイナル公演だけあってこれだけでは終わらない。まさかのダブルアンコールで、JUNHOとバンド&ダンサーチームが再びステージに登場!「FEEL」のリミックスバージョンを披露した。 最後までステージから去りたくないJUNHOの気持ちが垣間見え、1か月半に及ぶ2ndソロツアーは幕を閉じた。忘れられない感動をありがとう、JUNHO!
文/尹 秀姫
私も思い出しながら読んでいてまたあの空間に戻れたような気がしました。
最初はリンクだけ載せようと思いましたが、全文載せたいと思います!
【ライヴレポ】JUNHO、2ndソロツアーを武道館で完走! 「僕がここにいられるのは、支えてくれる人がいるから」
JUNHO(from 2PM)が、1か月半に及ぶ2度目のソロツアー「JUNHO Solo Tour 2014“FEEL”」のファイナル公演として、13日、東京・日本武道館のステージに立った。2年前に2PMとして武道館公演を経験している彼は、ソロシンガーとして同じステージに立てたことに感慨深げ。7月9日にリリースした2ndソロミニアルバム『FEEL』が、オリコンデイリーランキング1位、ウィークリーランキング2位になったことにも喜びを爆発させた。
いつも元気いっぱいのJUNHO自身を表すかのような、イエローの光でぎっしり埋まった客席が開演と同時に波打つと、「Turn it up」「Dangerous」とアップテンポで激しい曲からライヴはスタート。3曲目の「Just a feeling」では、間奏部分の激しいギターリフや特効の炎に合わせてダンスを見せるJUNHO。さらに舞台中央に設置されたドラムセットに座り、激しいドラム演奏今回のツアーでは初披露した。
曲の始めにファンの掛け声が響き渡る初のソロミニアルバムのタイトル曲「キミの声」や、武道館公演でのみ特別に披露された「You & Me」など、新旧の楽曲を織り交ぜて進むステージ。続く「I love you」「Like a star」「Forever」では得意なダンスを封印し、ステージに腰掛けて歌うことで、シンガーとしての実力の高さも見せつけた。特に「Forever」では、観客も自然に一緒になって歌い出し、JUNHOとファンの間にある絆の強さを感じさせる一幕も。
中盤からは衣装をブレザーに着替え、黄金のマイクを中央のスタンドにセットすると、バンドが今まで以上に強く存在感を放つロックスタイルのステージに。「SAY YES」「HEY YOU」と一気に畳み掛け、武道館が一気にライヴハウスに様変わり。韓国語でしっとりと聴かせる「Go Back」をはさんで、「This Is Love」ではエレクトロニック・ダンスを見事に踊りこなす。蛍光オレンジのスティックを両手で掲げたダンサーチームとの幻想的なステージングは、ダンスセンスに優れたJUNHOならではのパフォーマンスだ。
途中のMCでは、事前に募集していたコーナー「JUNHOにセルフカバーしてほしい曲」の結果発表。5位「Like a star」、4位「I love you」、3位「Give It To Me」、2位「君がいれば」、1位「キミの声」と発表していくも、すでに歌い終わった曲に関しては「これはもう歌ったからパス!」とファンを焦らす場面も。さらに、今回は特別にカバーする他アーティストの曲として、スキマスイッチの「奏」を披露するサプライズもあった。
落ち着いた雰囲気をそのまま活かし、ライヴは後半へ突入。アコースティックギターが印象的な「Can’t let you go」、そして子供の頃のJUNHOの写真がバックに映し出される「Next to you」へと続き、しんみりとしたムードに。その雰囲気に感化されたのか、「僕がここにいられるのは、僕を支えてくれるたくさんの人がいるからです」と胸の内を明かした。ソロデビューしたことだけでも嬉しく、昨年のソロツアーの感動も覚めないうちに、こうして2度目のソロツアーを迎えることになった喜びをどう表現したらいいのかと語るJUNHOだったが、ファンからは温かい声援と拍手が送られた。
しかししんみりとした空気もここまで。「行かないで~No No No~」では、客席から選ばれたひとりのラッキーガールがステージに上り、JUNHOのお相手を務めるというファン垂涎のコーナーが展開された。ステージ上でテーブルを挟んで真向かいに座ったり、手をつないで階段を昇ったり、跪いて相手の目を見て歌うというサービスに、ステージを見守るファンからため息が漏れ、悲鳴が響き続けた。
そしてクライマックスは、今回のアルバムのタイトル曲「FEEL」!盲目的に恋に落ちた男の感情を素直に表現したこの曲を、セクシーかつかわいらしく踊ってみせる。そして本編ラストの「I’M IN LOVE–Japanese ver.-」では、さらに激しく大人の色気を感じさせるダンスに加えて、最後は舞台から飛んで消えてしまうという驚きの演出も見せてくれた。
アンコールに入る前、JUNHOは皇帝ペンギンの「皇帝ペンペン」に成りきり、ペンペン商事の社長としてツアーグッズの開発に勤しむというコント的な映像が映し出され、ファンは大歓喜。そしていよいよアンコール。1曲目の「I want you」が終わると、そこで今度はファンからJUNHOに向けてのサプライズが。客席全部が「ALLWAYS NEXT TO JUNHO」(“いつもJUNHOの隣にいるよ”の意味)と書かれた黄色いボードで埋まり、ファンは♪NEXT TO YOU~♪と大合唱!さらにステージ後ろのビジョンではこのツアーに参加したファンの写真が映し出され、その画面に釘付けになったJUNHOは曲が終わって、最後の1小節を韓国語にして返歌した 。どうしても自分の言葉で、自分が一番表現できる歌詞で、ファンへの感謝を伝えたいという彼の気持ちが溢れた場面だった。さらにそれまで黄色いメッセージで埋められていた客席が、歌が終わると今度は人文字に変化。JUNHOは最初、「よく見えないよ」と照れたように笑っていたが、“ALLWAYS NEXT TO JH”の文字を確認すると、感動が止まらなくなったよう。
「1か月前の札幌からここまで、忘れられない夏の思い出を作ることができて本当に幸せでした」と、笑顔で語った。
そして、客席で観ていた韓国から応援に駆けつけたJ.Y. Park、2PMのメンバー・テギョンを紹介し、バンドメンバーやダンサーチームを紹介し大団円!…かとおもいきや、ファイナル公演だけあってこれだけでは終わらない。まさかのダブルアンコールで、JUNHOとバンド&ダンサーチームが再びステージに登場!「FEEL」のリミックスバージョンを披露した。 最後までステージから去りたくないJUNHOの気持ちが垣間見え、1か月半に及ぶ2ndソロツアーは幕を閉じた。忘れられない感動をありがとう、JUNHO!
文/尹 秀姫
続いては、4月2日に横浜アリーナで行われた
M COUNTDOWN No.1 Artist of Spring 2014
チケットが高くて行くか悩んだのですが、
Kポ好きになるきっかけとなった超新星、一時期きになってたMBLAQ、
そしてぴえむの後輩ちゃんであるがっせが出るなら!ということで行ってきました(^^)


ひょん... じゅのさんにいたずらしないでwww
またまた気になる座席ですが、、、
アリーナF!
アリーナ!!!? と思いきや、横アリはアリーナのことをセンター席というので
実質1階のスタンド席でした(笑)
でも座席表を調べてみると、ステージのすぐ横ということが判明!
当日楽しみにしていたら、私の場所は♡の位置♪
左端の前から2列目でした!

そして、メインステージとE、Fスタンドの前は段差とかなく、
延長線上のように繋がっていて、これはもしや//////と期待と妄想が膨らむ私wwww
しかも、サブステセンターにはグランドピアノが設置されており、
ピアノといったらにっくんでしょ、弾いちゃったりするのかな~とまたもや妄想www
開演時間に近づいてきたときアリーナから歓声が聞こえて 何々!!? と目を向けると
サブステ付近ににっくん!とMBLAQジオさん!とGirlsDayのミナさん?らがいて
椅子に座ってオープニング始まるのを待機してました。
私たちの方を向いて座っていて、こっち側から名前を呼ぶと
にっくん、ジオさんが手を振ってくれていました(^ω^)
私的にジオさんの名前を呼ばれてさりげなく手を挙げる感じがカッコよくて好きだった////(笑)
これは、完璧にっくんピアノ弾きますねと(^ω^)
オープニングでアナ雪のLet it go.を歌ってくれました♪
(動画はこちら)
そのあと、出演者のみなさんが登場!
ぴえむさんたちは1番最後に出てきました^^
サブステの縁にそれぞれ違う方向を向いてアーテイストがいるのですが、
私たちの方にはがっせ君たちが向いていて
私たちの前に座っていた方(はれす)がヨンジェくんにハートを送ったら、
こっちにハートを送り返してくれたみたいで興奮しながら私たちに伝えてきたんです(笑)
それを全く見ていなかった私は一緒に興奮しつつ見てなかったです~とか言って
すぐさまヨンジェくんを見てみると、ヨンジェくんがとびっきりの笑顔で
こちらを見ていたんです(*´Д`*)ポポンッ
興奮しながら喜ぶ私たちを見て嬉しかったのかな?www
それから、私はがっせでヨンジェぺんになりました♡←
いきなりぴえむさんたちに戻りますが、(笑)
彼らは最後!トリとして出てきました!
セトリは、
ハニプン
- MC -
hands up
10/10 (テレビ放送なし)
(ぴえむのステージ)
会場の半分ははれすじゃないかってぐらいいましたね、
とりあえず掛け声はすごかった!
ハニプンの最後のメンバー椅子に座ってカッコつけてるときの
「2PM!2PM!」の掛け声は音もだんだん小さくなっていくから
単独コンか?ってぐらい掛け声まとまってた!
冒頭の私の淡い期待と妄想を振り返りますが、
トリのぴえむさんたちまでステージが繋がっていながらも
私たちの前に来てくれたアーティストは誰もいなくて、
むしろ撮影してるカメラマンさんがよく通っていたから、
やっぱりカメラさん用ね、、、、、、、と期待も捨てていたころ。。。
ラストの10/10で、な、な、な、なんと!!!!!
じゅんけ、ちゃんそん、じゅのが目の前まで来てくれた。・゚・(*ノД`*)・゚・。
最初にじゅんけが1列目の人たちの手をササ~って触りながら走ってきて大興奮、、、
んで、2列目の私たち、、、辛いwwwwwwww
私たちの近くに呼吸器のようなものを付けて車椅子で見に来ていた方いたのですが、
その方のもとへ行って、丁寧に握手( ;∀;) その後どこかへ行ってしまい(←よく見てないwww)
今度はちゃんそんが!!!
ちゃんそんも1列目の人の手をササ~っと触りながら走ってきて、
2列目私たち、触れず(笑)
ちゃんそんも丁寧に車椅子の方と握手をしていきました*
そしてそして、次に来たのがじゅの!!!
また1列目の人のて(ry ちゃんそんと以下同文(笑)
今まではじゅんけ、ちゃんそんだったのでまだ我慢できたけど、じゅのさん(T^T)
と思っていたら、他2人は手前の方だけで戻ってしまったけど、
じゅのさんは更に奥まで来てくれて、わたしの横を素通りしてった!*゚Д゚)*゚д゚)*゚Д゚)エエェェ
はれすペンラに手作り준호うちわを持っている私。。。
じゅのさんにこんなに間近でアピールできる機会はそうそうないのに、
近すぎて驚きすぎて、全く声が出ない、、、
背中向けているじゅのさんをただ呆然と見ていてることしかできない私、、、
そうこうしている間にじゅのさんは戻るのに振り返ってこっちに来た!
すると私の後ろの席(横向きでいたため実質横にいた)の超新星ぺんの方が
じゅのさんに向かって手を出す、
それを見た私「あなたよりも、何倍も私の方がじゅのさんに触りたいんだから!!!」と思って
じゅのさんに手を出す、そしたらじゅのさんササ~と触って行ってくれた。゚ヽ(゚´Д`)ノ゚。 ヤッターン♪
お手手むにむにしてました♡
しかしはれすペンラに준호うちわ持ってても、全く目を向けてくれない、、、
そんなとこが好き~゚.+:。(*≧∇≦*)゚.+:。大好き!!
エンディングでは最後ぴえむとがっせが残ってお辞儀しててJYPNみたいになってたけど(笑)
でもテクさんは戻ってくアーティストさんたちに向かって手招きしてたのよね、
みんなで挨拶しようとしてたのかな?
JYPFぺんじゃない方たちからしたら、なにこれ?wwwっていう
すっきりしない終わり方だったかもしれないけど...(前に超新星ぺんさんのブログにそんな感じのことが...)
自分の好きなアーティストがすぐさま帰って行ってしまったのも事実なのでwww
(ぴえむさんたちもSMとかと一緒だと引っ込んでしまいますのよ。。。)
とりあえず、GENESISに続き最高な1日でした!
合同コンて楽しい~(*^ω^*)
M COUNTDOWN No.1 Artist of Spring 2014
チケットが高くて行くか悩んだのですが、
Kポ好きになるきっかけとなった超新星、一時期きになってたMBLAQ、
そしてぴえむの後輩ちゃんであるがっせが出るなら!ということで行ってきました(^^)


ひょん... じゅのさんにいたずらしないでwww
またまた気になる座席ですが、、、
アリーナF!
アリーナ!!!? と思いきや、横アリはアリーナのことをセンター席というので
実質1階のスタンド席でした(笑)
でも座席表を調べてみると、ステージのすぐ横ということが判明!
当日楽しみにしていたら、私の場所は♡の位置♪
左端の前から2列目でした!

そして、メインステージとE、Fスタンドの前は段差とかなく、
延長線上のように繋がっていて、これはもしや//////と期待と妄想が膨らむ私wwww
しかも、サブステセンターにはグランドピアノが設置されており、
ピアノといったらにっくんでしょ、弾いちゃったりするのかな~とまたもや妄想www
開演時間に近づいてきたときアリーナから歓声が聞こえて 何々!!? と目を向けると
サブステ付近ににっくん!とMBLAQジオさん!とGirlsDayのミナさん?らがいて
椅子に座ってオープニング始まるのを待機してました。
私たちの方を向いて座っていて、こっち側から名前を呼ぶと
にっくん、ジオさんが手を振ってくれていました(^ω^)
私的にジオさんの名前を呼ばれてさりげなく手を挙げる感じがカッコよくて好きだった////(笑)
これは、完璧にっくんピアノ弾きますねと(^ω^)
オープニングでアナ雪のLet it go.を歌ってくれました♪
(動画はこちら)
そのあと、出演者のみなさんが登場!
ぴえむさんたちは1番最後に出てきました^^
サブステの縁にそれぞれ違う方向を向いてアーテイストがいるのですが、
私たちの方にはがっせ君たちが向いていて
私たちの前に座っていた方(はれす)がヨンジェくんにハートを送ったら、
こっちにハートを送り返してくれたみたいで興奮しながら私たちに伝えてきたんです(笑)
それを全く見ていなかった私は一緒に興奮しつつ見てなかったです~とか言って
すぐさまヨンジェくんを見てみると、ヨンジェくんがとびっきりの笑顔で
こちらを見ていたんです(*´Д`*)ポポンッ
興奮しながら喜ぶ私たちを見て嬉しかったのかな?www
それから、私はがっせでヨンジェぺんになりました♡←
いきなりぴえむさんたちに戻りますが、(笑)
彼らは最後!トリとして出てきました!
セトリは、
ハニプン
- MC -
hands up
10/10 (テレビ放送なし)
(ぴえむのステージ)
会場の半分ははれすじゃないかってぐらいいましたね、
とりあえず掛け声はすごかった!
ハニプンの最後のメンバー椅子に座ってカッコつけてるときの
「2PM!2PM!」の掛け声は音もだんだん小さくなっていくから
単独コンか?ってぐらい掛け声まとまってた!
冒頭の私の淡い期待と妄想を振り返りますが、
トリのぴえむさんたちまでステージが繋がっていながらも
私たちの前に来てくれたアーティストは誰もいなくて、
むしろ撮影してるカメラマンさんがよく通っていたから、
やっぱりカメラさん用ね、、、、、、、と期待も捨てていたころ。。。
ラストの10/10で、な、な、な、なんと!!!!!
じゅんけ、ちゃんそん、じゅのが目の前まで来てくれた。・゚・(*ノД`*)・゚・。
最初にじゅんけが1列目の人たちの手をササ~って触りながら走ってきて大興奮、、、
んで、2列目の私たち、、、辛いwwwwwwww
私たちの近くに呼吸器のようなものを付けて車椅子で見に来ていた方いたのですが、
その方のもとへ行って、丁寧に握手( ;∀;) その後どこかへ行ってしまい(←よく見てないwww)
今度はちゃんそんが!!!
ちゃんそんも1列目の人の手をササ~っと触りながら走ってきて、
2列目私たち、触れず(笑)
ちゃんそんも丁寧に車椅子の方と握手をしていきました*
そしてそして、次に来たのがじゅの!!!
また1列目の人のて(ry ちゃんそんと以下同文(笑)
今まではじゅんけ、ちゃんそんだったのでまだ我慢できたけど、じゅのさん(T^T)
と思っていたら、他2人は手前の方だけで戻ってしまったけど、
じゅのさんは更に奥まで来てくれて、わたしの横を素通りしてった!*゚Д゚)*゚д゚)*゚Д゚)エエェェ
はれすペンラに手作り준호うちわを持っている私。。。
じゅのさんにこんなに間近でアピールできる機会はそうそうないのに、
近すぎて驚きすぎて、全く声が出ない、、、
背中向けているじゅのさんをただ呆然と見ていてることしかできない私、、、
そうこうしている間にじゅのさんは戻るのに振り返ってこっちに来た!
すると私の後ろの席(横向きでいたため実質横にいた)の超新星ぺんの方が
じゅのさんに向かって手を出す、
それを見た私「あなたよりも、何倍も私の方がじゅのさんに触りたいんだから!!!」と思って
じゅのさんに手を出す、そしたらじゅのさんササ~と触って行ってくれた。゚ヽ(゚´Д`)ノ゚。 ヤッターン♪
お手手むにむにしてました♡
しかしはれすペンラに준호うちわ持ってても、全く目を向けてくれない、、、
そんなとこが好き~゚.+:。(*≧∇≦*)゚.+:。大好き!!
エンディングでは最後ぴえむとがっせが残ってお辞儀しててJYPNみたいになってたけど(笑)
でもテクさんは戻ってくアーティストさんたちに向かって手招きしてたのよね、
みんなで挨拶しようとしてたのかな?
JYPFぺんじゃない方たちからしたら、なにこれ?wwwっていう
すっきりしない終わり方だったかもしれないけど...(前に超新星ぺんさんのブログにそんな感じのことが...)
自分の好きなアーティストがすぐさま帰って行ってしまったのも事実なのでwww
(ぴえむさんたちもSMとかと一緒だと引っ込んでしまいますのよ。。。)
とりあえず、GENESISに続き最高な1日でした!
合同コンて楽しい~(*^ω^*)
