ぬぇいこんあいば~ヽ(゚◇゚ )ノ![]()
ご突然ですが皆様、おいらが
お魚ヲタ
なのは知っているでしょうか![]()
前から仲良しの仔達ゎ知ってるよね(・∀・)
あ、忘れた系・・・![]()
おいら、結構前ですけど、”知ってる深海魚の名前をひたすら書く”という悲惨なテーマに挑戦しましてね(笑)![]()
えー、結果、
誰も得しない![]()
別に楽しくもない![]()
深海魚とか興味ない![]()
的な雰囲気が流れましてね・・・![]()
そっから何気に魚キャラというのをね、封印してきたつもりなんですけどね
←
(そんなに傷負ってたんですか?
)
いやいや、自己満的には最高な企画でしたよ(°∀°)b !!
ただね、読んでくれる皆さんがあまりにもかわいそうな企画だったかな、と
。
(大丈夫、お前のブログにいちいち感想持つ人なんていないからさっ
(笑顔))
・・・はい。(真顔)
さて、そんな魚キャラのアンテナが少し立つエピソードがございまして
。
時は昼休み。
それなりにワイワイやってたんですね。
したら、友達がペンを持って近づいてきて。
「手ぇ貸して
」 って言うもんですから、
「ほい。」と手を貸したわけだす![]()
したら、その友達・・・
しゃつ。
しゃつ。
しゃつ。
んまぁ~、色鮮やかにおいらの手に落書きするんですわ。
(抵抗しろよ!!! Ωしろよ!!!)
いやぁ~、抵抗しちゃいけないのかな
ってくらい真顔で書いていくんですもの。その仔。
したら、一人の男子がとことことやってきて
。
「何してんの~~
」
「ん~、手に落書きされてんの~。」
「俺も書きた~い
」
「いいよー。」
ってことで、その男子にも落書きされました(・∀・)デヘ。
(いやいや抵抗しろって
Ω!! A!! V!! I !!)
もう、片方の手が地獄のようなパレット状態だったから抵抗する気力も無かったね、うん←
ってかむしろ、書いてって雰囲気だったね、うん←
ってか、そのときのおいらの器が果てしなく大きかったね、うん←
ま、その男子黒の油性ペン取り出すんですわ。
(いやマジ逃げろって
)
いやいや、器の大きいおいらですから(((ドヤ![]()
(果てしなく訳が分からない。)
「俺、黒の油性ペンで書きたい派なんだよね~。」
「そっかそっか~。」
(え、え、え、え、油性派とか水性派とかあんの?
)
今の世の中は分からないですから~![]()
もしかしたら、「人の手に落書きするなら油性派」族がいるのかもしれませんね~![]()
(何なんだその世の中に対する概念は
)
その男子、さっさと油性ペンのふた取って書き始めますわー。
真ッッ剣にゆ~っくり、結構な筆圧で書き上げていきますわ~。
だんだん全貌が見えてきた![]()
![]()
あ、なるほど~
!!*
こんなものを書いてくれたんですね~
↓
Oh!! It's cute fish!!!
(え、そんなリアクション
)
書く位置、手の甲でもよかったじゃん。
何でそんな微妙な場所に書いたのよ。
と思ったそこのあなた。
油性ペン男子ゎ考えていました。
なんと開閉式ッ!!!
(感動してる場合なのそれ?ねぇ、ねぇって。)
いやぁ~、そのあとの5時間目の授業、すごく楽しかったっすね~![]()
だって油性右手Fish
と一緒なんですもん![]()
(その落書きに淡い恋心抱くなよ
)
月曜日くらいに書かれたんですけど、今もまだうっすら残っております←
(染みてんじゃねーか
)
いやぁ~、取れない!!!!!!!!!
どんだけこすっても取れない!!!!!!!!!!!!!!!
いやぁ~、筆圧恐るべし!!!!!!!!!!
いやぁ~、油性恐るべし!!!!!!!!!
いやぁ~、マッキーの恐ろしさッッ!!!!!!!!!!!!
Σ(~∀~||;)。
(だから何なんだそのまとめは
。)
魚キャラのアンテナがちょっと立ったエピソードでした

(器デカすぎて耳キーンなるわ
リアルの方で驚きだわ
)
それぢゎヾ( ´ー`)


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← Walking in the trainですよ。
チラ怪ですよ、チラ怪。
!!