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雑談が中心です

というか,すべて雑談です。

『オレはまだ本気出してないだけ』っていう映画がありますけど、本気を出しても、ダメなもんはダメなんですよね。だからこそ、凄十

を使わないといけなくなっちゃうんですよね。



いや、本気ではあるんですけどね。でも、背の低い人が本気になっても小さいままであるように、小さいものは小さいんです。背伸びくらいはできますけど、それって、根本的な改善ではありませんよね。そういうものなんです。って、誇らしそうにいうのもイヤなんですけど、小さいものは小さいんですよ。



そりゃ、大きすぎるのも問題でしょうけど、大きすぎて悩んでる人、聞いたことありませんしね。ってなことをいったら、小さくて悩んでる人も、他人には明かさないんで、聞いたことはないんですけど、雑誌なんかでよく見ます。凄十とかの広告でも、ちょくちょく見ます。そういうのを見て、変に安心感を覚えてしまうことも少なくないんですけどね。



背伸びはできても、根本的な改善は、ねぇ。自分で本気を出したところで、どうにもなんないもんなんですよ。

「阿吽の呼吸」みたいなのがあるわけですよ。夫婦ってのは、いつしか、2人の子どもを育てることが主目的になって、若いころあっても、やがてSEXがない夫婦

になっていっちゃうわけです。いや、若いうちも若いうちでいいんでしょうけど、やがてはSEXがない夫婦になるわけです。まるでそっち方向に行かなかったら、それもイヤですよね。80歳の夫婦が、目が合えば、あるいは、一緒に食事をすれば、もう、その気になっちゃってんのも変でしょ。



たぶん、年齢とともに頻度は下がっていくはずなんですよね。年齢が上がってるにも関わらず、まったく頻度が下がらない、ってのは、不自然でしょ。かといって、誰かに訊くわけにもいきませんし、そんな調査結果がニュースに出てくることもありませんけどね。



いや、こうして私が「年齢とともに頻度は下がっていくはず」っていってるのも、あくまで私自身の感覚であって、「いや、下がんないだろ」って人がいるかもしれませんし、「むしろ上がるだろ」って人もいるかもしれません。上がりはしないか。

3時間以上、テニスするって、イヤですよねぇ。談笑しながら楽しく、っていうんだったら3時間くらいは余裕でできますけど、真剣に3時間、って、イヤでしょ。イヤというか、無理でしょ。途中でイヤになって、自分から負けに行っちゃうでしょ。負ければ終わるわけですから。



そんな選択に走らなかった、ってことは、勝つ可能性があったわけですよね。いや案外、指導者から見たら、「あれはわざとだな」ってわかるミスがあったかもしれませんね。わざと負けて、1秒でも早く休みたかった、とか。そしたら、相手もそう思ってたりして。醜い「わざとミス」合戦。バテバテだ、っていうのに、わざと大きく打ちすぎて、オーバーさせちゃったりしてね。疲れてるんですから、そんなに大きく打ちたくはないんでしょうけどね。



でも、大きく打ってオーバーしてこそ、ですからね。それも、あんまり明らかにオーバーしちゃうと叩かれるかもしれませんから、微妙に、出たか出ないかくらいでオーバーしちゃったりして。そんなことができるくらいなら、まだまだ行けるじゃんか、って思われそうですけど。

バイフェロールとかの価格設定って、微妙ですよね。手が届き得ない額だったら、出すはずもありませんが、そんな「出せない額」ではないんですよね。かといって、たぶん当然のことながら文具屋で消しゴムをちょっと買う、っていうのよりは高額。いわば「鬩ぎ合い」があるんですよね。そんなことで闘うんじゃないよ、って気もしますが。



もしもバイフェロール

が消しゴムくらいの値段だったら、って、考えたことありませんか。いや、消しゴムが異常なくらいに高い、っていうことはなしですよ。消しゴム1つ買って、それで破産しちゃうくらいの値段はダメです。



普通の、ワン・コインあれば十分にお釣りが来るくらいの値段の消しゴムですね。まさか消しゴムのネタでこれだけ書くとは思ってませんでしたけどね。消しゴムくらいなら、誰でも買ったことあるでしょ。せっかく例示しても、わかる人が少なかったらダメですもんね。



だからって消しゴムにしてみたんですけど、どうでしょうか。



問題が生じました。私、食後にいくつかのサプリメントを摂ってるんですけど、どれが何なのか、わかんなくなっちゃったんです。同じことで悩んでる人って、いませんか。



いくつかの栄養剤と、馬太郎

みたいなサイズ増大のもの、明らかに形状とか色合いとかが目立ってればいいんですが、悪くいうと「どれも似たり寄ったり」なんですよね。飲みやすさを求めた結果が、同じような形状、同じような大きさ、ってのはわかりますけど、色合いはまったく違っててもいいような気がしませんか。馬太郎だけ、毒のあるカエルみたいな派手な原色だとか。あまりにキツい色だと、飲む気も起こらなくなりそうですけど。



会社員のスーツだって、同じような形でありながら、色とか柄とかは異なりますもんねぇ。その調子で、服用するサプリメント類も見た目でわかるようにしませんかね。ケースに入れたままだったらわかりますけど、まとめて入れちゃうと、どれがどれだかわかんなくなります。微妙に味が異なるっていう違いはありますけど、口に入れたのを出すのも変でしょ。