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雑談が中心です

というか,すべて雑談です。

一般の方々にはさほど需要もないことですけど、インターネット上のサーバーを借りる、ってことが必要になることがあります。それが「レンタル・サーバー」ってヤツですね。



時代とともに、というか、ホントに1ヶ月とか1週間とかっていう単位ですけど、サーバーの容量はどんどん上がってます。一昔(何年なんだか)前は「1MB」なんていって、今は使われなくなってますけどフロッピー・ディスク1枚程度の容量しかない場合がほとんどでしたし、また、それで足りてたんですよね。それが今や、画像や動画が当たり前になっちゃって、そんな容量ではメールすらもち運びできないことが多くなってるわけです。





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そういう状況ですんで、各種レンタル・サーバー屋さんも容量が増えてるんですけど、もう一つ、重要な、「レスポンス・タイム(反応時間)」っていう概念があるんですね。要するに、「http://~」っていうのを打ち込んで、何か表示されるまでにかかる時間です。ですんで、ファイル容量だけあっても、反応速度がかかるようだと、再訪問はないよ、ってことなんですね。




そんなこんなを考慮しないといけませんから、サーバーの選定はわりと面倒なんです。

やや哀しい話になっちゃいますが、こうして注目を浴びる競技もあれば、正式種目なのかどうかさえ知られてない、テレビじゃ結果すら報じられない競技もあるんですよね。



小声ですが私はキック・ボクシング関係者なわけで、K-1っていうヤツがブーム的に扱われる以前、つまりは1990年代の序盤までは、会場ガラッガラでしたらかね。「これじゃ商売が成り立たないだろ」って心配してたら、やっぱりK-1ってヤツのブームが去ったら人気もガタ落ちなんですけどね。あ、関係者がこんなこといってちゃいけませんね。





芸能情報裏のスジスジまで~





何とかして、スポット・ライトを浴びた瞬間にアピールしないとダメなんでしょうね。でないと、一瞬の人気が競技の人気だと勘違いしちゃうと、一過性の人気で終わるんでしょう。確かにその瞬間、専門誌の売り上げなんかは激増するんでしょうけどね。あ、今だと専門誌に小銭を使わなくても、インターネットで情報が得られますから、小銭も動かない気がしますね。




結局のところ、上層部の人たちが多少の危機感みたいなものをもってる必要がある気がします。

それが狙いではなさそうですけど、「オスプレイ」っていう名前は売れたんじゃないでしょうか。知名度が上がっても、個人で買うことはないんでしょうから、メリットがあるかっていわれたら、たぶん、ないと思いますけど。



あれを、もし、買うとしたらいくらくらいで買えるんですか? いや、私に買える額ではないことはわかってるんですけどね。逆に、個人でちょっと無理して買える値段だったらイヤですけどね。1000万円くらいだったら、買う人が続出しそうでしょ。そんなに安くないはずですけど。



今でこそ、あんまりやりませんが、ゲームなんかを盛んにやってると金銭感覚が麻痺してきますね。ヘタすりゃ、その敵にしか通用しない武器にもち替えて、その敵を倒しさえすれば何万も手に入っちゃうことがあって、そのためだけに武器を替えてたりするわけですよ。「何万」って、単位が何なのかわかってませんけどね。



ゲームのお金がいちいち「円」だったらイヤですねぇ。「30万円を獲得した!」なんて表示されたら、そのたびに「オレの月収よりはちょっと低いのかな」とか「あー、ちょっと負けてるよ」とかで、やってる人間がダメージ受けそうですね。

通称「脱走ペンギン」も、正しくは「さざなみ」って名前に決まったんだそうですが、きっと最期まで「あれ、逃げたヤツだぜ」って指を差されるんでしょうね。お土産屋さんにも「脱走饅頭」とか「脱走サブレ」とかが置かれることでしょう。買っちゃいそうですけど。



どうやら、個体識別用の番号をつけるらしいんですが、それが「337」だった、ってことも「さざなみ」になった理由の一つなんだとか。わりと簡単な語呂合わせですけどね。





テレビ番組のあれこれ





ペンギンっていう、おそらくは無害な生物でよかったんでしょうね。たまに、飼ってたトラが逃げた、とか、大蛇が行方不明、とかいう報道がありますもんね。今のところ私の近くでそんなニュースありませんけど、近所で「トラが逃げたらしい」って聞けば、外出控えますもんね。トラの餌になるのが相応しいにしても。




ペンギンの中には、もっぱら暑いとこにいるペンギンもいるんですってね。寒いとこにいるイメージが強いんですけど。そんな、ペンギン一口メモなんて要りませんよね。

こうなるとあれですね、リスクの意識というか、そういう、覚悟みたいなのをもってないといけないのかもしれませんよね。



例えば、床屋さんに行けば変な注文をしない限りは、普通に揃って、洗髪して、…っていう風にしていただけるのが「当たり前」ですよね。でも最近は、都道府県の理髪協会みたいなのに加盟してない格安の床屋さんが増えてて、安い分だけ、「もしかしたら」を考えつつ入店するんでしょ。





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飛行機もそうすべきなんじゃないでしょうかねぇ。




上海に飛ぶくらいなら2、3時間で着いちゃいますけど、普通の飛行機なら、その2、3時間でも機内食が出るのが当たり前でしょ。でも格安なら機内食がオプションだったりするわけですよねぇ。2、3時間なら、確かに機内食なんて要らない気もしますけど、そういうのが、「欠航するかもね」っていう惧れがある、ってとこにまで及ばないもんでしょうか。



とても悪いいい方をすると、今までが恵まれすぎてたような気もします。もっと「何があるかわかんない」、「それでもよければ安いのを選んでね」っていうような流れになんないもんでしょうか。



といいつつ、私はたぶん安全策に走ります。