雑談が中心です -15ページ目

雑談が中心です

というか,すべて雑談です。

「がん」が増えてる、ってことですよね。でも私自身は、あんまりそうは思ってないんですけどね。そういうヤツこそ癌で困っちゃえよ、って気もしますが。



精力剤 アームストロング





大昔であれば、「癌」ってわかんなかった、っていうのと、長寿化の結果じゃないか、って気がするんですけど、どうでしょ。



癌のワースト3が何だか知りませんが、医学が発達して、最近であれば「肝臓がんです」みたいに家族に宣告があって、発覚するんでしょうけど、大昔であれば医師が気づかなかったんじゃないかって思うんですよねぇ。どうなんでしょ。癌は不治の病ではない、みたいにもいわれるようになりましたが、大昔であれば、その、癌だってことにさえ気づかないままっていうケースがあったんじゃないかと思うんですよねぇ。



それから長寿化ですけど、これまたそうなったせいで、癌ってわかるケースが増えてるんじゃないかと思うんですね。大昔であれば、もっと早く別のことで亡くなってるはずなのに、長寿なんで癌が見つかる、っていうのが増えてるんじゃないかと。



と、想像するだけですけどね。やっぱり、こんなこといってる私が癌になりそうです。

イタリア語のわかる立場から見ましょう。



ここで「カリアリ」って書かれてるのは、現地のつづりで「Cagliari」って書きます。ローマってのはイタリアの地名ですが、ローマ字とイタリア語って、わりと違うんですね。なのになぜ「ローマ字」っていうんだかは不明です。



ダンデル





で、「Cagliari」を読むと、「gl」は「リャ・リュ・リョ」みたいな音です。ローマ字にないんで意識しませんけど、「g」があると、舌の後ろのほうが口の上に接するんですね。その結果、「リャ・リュ・リョ」的になります。同様に「ng」っていうのも「ニャ・ニュ・ニョ」っぽくなります。ここに出て来ませんけど。



そして、次は「ia」っていう、いわゆる「二重母音」ってのがありますが、「雰囲気」として。イタリア語はこれが速いんですね。一方、スペイン語はもうちょっと遅いんです。わかり難いかもしれませんね。



速いイタリア語は、「ia」で「ヤ」っぽくなります。



そして、最後はアクセントの位置ですが、通常はケツから2番目の音節にありますから、この語は後ろから3番目の「a」にアクセントがあります。



これらをまとめて「カリャーリ」ですかね。あれ、違うじゃん。

0~3歳の52名を対象にしたんだそうです。その結果、96.2%が泣きやんだとかで。うちの子は2人とももう小学生ですから、この調査対象にはなり得ないことになりますが、ホントに効果あるんでしょうか。若干、眉ツバです。



ザ・ゴールド 評判





96.2%が泣きやんだ、っていっても、経過観察時間は書かれてないんですよね。もしかしたら3時間くらいとってるのかもしれません。それだけ長いことグズり続けてることも難しいでしょうから、そりゃグズりも止むでしょうねぇ。3時間とってるとしたら、ちっとも朗報ではない気がします。ホントに3時間とってるかわかりませんけど、3時間もとってない、って断言されてもいないわけですから、3時間とってた可能性もあります。



記事に書かれてないんですから、想像は自由ですよね。たぶん都合のいい情報は大々的に報じるはずですから、案外、「3時間説」も怪しくはないのかもしれませんよ。「それだけ長いことグズッてるわけないじゃん」って考えられる数字ですけど、年齢と人数しか公開されてないわけですから。



あ、もしかしたら、グズり時間が普段から短い乳児を集めてるかもしれません。書いてないことは何でもありです。

シンクロナイズド・スイミングとかフィギュア・スケートとかって、技術点もありますけど、芸術性が求められますよね。そこに批判ポイントがあるんだそうです。



要するに、どっちの競技も「西洋風の美しさ」を求めるものだ、っていうんですね。まぁ、美観なんて個人個人でも違うと思うんですけど、審査員が評価するのは「西洋風の美しさ」なんだそうで。だから東洋は不利だ、ってことのようです。何割かは単なるいい訳なのかもしれませんが、いわれてみれば、そんな気もしますよね。



ピュアラ エイジングリペア 口コミ





「なし」なのはわかってますけど、点数をつける人にいくらか渡しといて、で、ちょっといい点をつけていただいて、それで「私には美しく感じられた」みたいにいっていただいちゃえば、反論のしようもない気がしますねぇ。個人の美観まで、イチイチ細かくルールに記載されてるわけじゃないでしょうから。



そうすると「好み」ってのもデカい気がしますね。とはいえ、練習時には「これこそ美しい動きた」と思えることを訓練してるわけでしょ。それがもしかしたら「西洋風の美しさ」から逸脱してるかもしれないわけですよねぇ。



難しくなっちゃいそうですんで、考えるのをやめましょう。

高校生の日米野球で、アメリカ側がホーム突入の際に危険と思えるプレーをしたんだそうです。それを指しての発言なんだとか。



エステナード 口コミ





これ、おかしなことで、サッカーなんかでは反則とされるプレーが「あそこは反則するしかありませんでしたねぇ」みたいに称えられることさえあるんですよね。反則って、禁止行為でしょ? なぜそれを誉め称えるんでしょうか。



一応、私はボクシング関係者ですけど、そりゃルールに従うわけですよねぇ。大雑把にいうと、腰より上、耳より前、っていう部分にパンチしていいのがボクシングですから、後頭部を殴っちゃいけないわけです。で、この後頭部を強打する、ってのは、死ぬ惧れもあるっていうんですね。試したことはありませんが(死ぬかもしれませんし)。



でももし反則が称えられるんだったら、後頭部、強く叩きますよ。だって、反則して「あそこは反則するしかありませんでしたね」っていっていただけるんでしょ。



競技によっては反則を誉め称えるのって、おかしな気がするんですけどねぇ。「あのイエロー・カードは仕方がありませんでした」って、禁止行為でしょ?