「リンリン」という名前のパンダが昔上野動物園にいました。
パンダ外交という言葉を一時期耳にしていたような記憶があるようなパンダ

中国パンダ保護センターから2匹のパンダが、
上野動物園にレンタルされてきたということを知りました。
「比力ビーリー」と「仙女シェンニュ」という中国名だそうです。目
2頭で年間8000万円を中国にレンタル代として日本が支払うそうですね。
病死以外で、もしパンダが死んだ時は、3500億円を支払うことになっているそうです。
今回の輸送費は4900万飛行機
1あたり15000円の食費だという話も合格チラホラ

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110222-00000005-tkwalk-ent
今回、この2頭のパンダが住むことになる?(日本語が変だけれど)「パンダ舎」
改装費が9000万円だそうで。
高級マンション並みだという声もベル
リンク先にレポと写真があるのですが。
なるほど。

パンダ話はこのへんで





$nbabaのブログ-天使のエッグパン

天使のエッグパンという名前のタマゴ焼フライパン?を
先日、母からプレゼントしてもらいました。
あと、フライパンや、シリコンのトングや、菜ばし等レシピ本とかも一緒にリボン
そしたら、さっき、偶然、cookpadを覗いていたら
これ、天使のエッグパンデビューにピッタリじゃございませんかキラキラキラキラキラキラというレシピを発見

Cpicon 誰でもふわふわに!豆腐de出し巻き卵 by エレクトリックケトル

来月中に一度挑戦しようと合格思います。


毛皮のマリーズ 恋をこえろ星
小谷元彦さん
小谷さんはしばしば、痛みや恐怖などの身体感覚や精神状態をテーマに、見る者の潜在意識を刺激するような作品を制作します。毛髪を編んだドレスや拘束具を着けた動物、異形の少女、屍のような武者の騎馬像など、一つの解釈に帰着しえない多層的なイメージは、美と醜、生と死、聖と俗の境界線上で妖しい魅力を放ちます。という文章を今日久々に目にした。
細かい説明は、さておき、いいものはいい。ふたご座


金縛りにあった時の恐怖感を作品にできる、形にできる、さすがプロの中のプロだなぁと感じる。
目に見えないものを、目にみえる形で表現して作品にする。
これは色々な方法があるけれど、今日は小谷さんのことを自分の中で思いおこせるよう
ここに書いておこうと思い、ハチ書いてみた



2月も、もう残りあと僅か。
2月は逃げるって言うよね~って笑っていたけれど
本当に逃げていったとあとから言うことになりそうだ。
まだ数日残っているのだから、その分、どど~んと
すればいいのだけれど
とりあえずは、仕事の作業に戻ろう星
私の頭のなかみーが、お花畑になったら、それはそれでイタイのだけれど
全くもって、お花畑でないから
冷静に笑える。
自分より冷静じゃないと自分で認識していたヒトに
自分は今冷静なんだと思うと
言われた一昨日と昨日。
きっと、そのヒトはコトバで伝えた冷静は
きっとこの数日の間に、またもとに戻るのだろうし
何事もなかったかのようになるのだろうけれど
きっと私は、冷静なんだと思うと言われたコトとそのコトバを
忘れることがなく、ずっと記憶に残すから
私の頭はお花畑ではないのは続くのだろう。
けれど、思考の変化を自分で作るとするのなら
お鼻畑くらいなおやしらず感じで、ゆる~く流れるがままでいいやと。
あぁーてんとうむしスッキリ
今日はとっても暖かい一日だった。
春を感じることができる瞬間が、とっても、ふんわり、ふんわ~りコスモス


梅の花がとっても綺麗に咲いていて、香りをふんわ~り
広げていた。
自然の持つそこはかとない強さをなんだか、いい意味で感じたのです。


今日はニュージーランドで地震があったみたいで。正直驚きました。

http://www.jiji.com/jc/d4?p=nze003&d=d4_news

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2786702/6852057

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00193532.html

クライストチャーチ。
あの平和な町で。


地震は本当にこわい。大きな地震があったあと、余震が不安になったり、
今まで、当たり前にできていたこと、当たり前の景色、
地震で、当たり前が当たり前でなくなる。
当たり前は、キセキとキセキの積み重ねの結晶なのかな~と
地震を通じて感じたことがあった。
今はただ、一人でも多くの人が救われること
少しでも早く、平和な日々が訪れること。
不安でおびえている人達が、救われること。
早く穏やかな暮らしを、被災した方々が再び手にいれることができますように




Bob Sinclar - Love Generation