NNBAに関する、大事な連絡があります。

もっと早くに連絡しなければならなかったのですが、なかなか連絡できませんでした。

私はNNBAを、
どんな人も楽しむことができる心温まる場所にしたいと思っていました。

現代社会はストレス社会です。スポーツを通じて人との新しい出会いがあって、また再会の場でもあり、NNBAに来ることで、「よし!明日も1日元気にいこう」ってなれる場所にしていきたいと思っていました。

しかし、私の考えが甘かったことや、中々新しいメンバー集めに取り組めなかったことが大きな要因となり、現在事実上、活動休止状態になっています。

私は、どうしても、
「最初の頃NNBAに来てくれていたみなさんに、私が提案する方向性を理解してもらった上で、そこから輪を広げていきたい」
という自分の想いに固執していました。

つまり私がさいたまのメンバーの何人かが欠けてしまうことが受け入れられず、説得や話し合いばかりに時間をかけ、先に進むことができませんでした。
結局それによって多くの問題が生じました。私自身、一歩も前に進めなくなりました。
このまま中途半端な状態で活動休止になることは、多くのみなさんに、迷惑をおかけすることになります。これからの活動を楽しみにしていてくださった方々、協力や、応援をしてくださった方々、言いつくせないほど多くの方々に声援を送ってもらっていました。そんなみなさんの気持ちに答えられない自分を本当にふがいないと思います。みなさんからいただいた気持ちは、無にしないよう、一から出なおさなければなりません。
NNBAの方針や活動方法は、間違っていたところを改め、足りないところは補足できるよう考え直し、また私自身の行動や考え方も立て直していかなければならないと思います。

すでに、NNBAは休止するしないを言える状態ではなく、せざるをえない状態です。一方的に、こちらより休止の連絡をさせていただくことをお許しください。

新たな気持ちで臨むつもりでいます。その準備ができましたら、必ず、連絡させていただきます。

このような状態になったこと、みなさまには本当に申し訳なく思っています。

みなさまには心から感謝しております。
ありがとうございました。

NNBA代表 村前俊行



【地域密着型スポーツ連盟NNBAホームページ】




今日はトシさんが出席確認をしませんでした。
でもまぁ行きたかったので行くことにしました。

試合はできなかったけど、ムサシ君とトシさんが丁寧にバスケを僕に教えてくれました。
未経験者の僕にはとてもありがたいです。人数は多くなくても、実力差や年齢関係なく気軽に集まれる場所があることは、とても貴重なことだと思います。 
今日は参加してよかった。そしてNNBAに出会えてよかったです。
ありがとう!