父が亡くなり、ふたなのか も済み、保険事務所の

 

手続きですることは一応終わり、四十九日に向け

 

満中陰の返しや法事の準備を考えつつ

 

仕事に戻り通常の毎日になってきたこの頃。

 

仕事先に来られた他社の社長さんに、お悔やみを

 

頂き、88歳は、まだ歳に不足はないって言うには

 

早いですね、と言われました。

 

もっと、生かしてあげる方向で治療した方が良かったのか、と

 

またまた悔やむ。もっと色々してあげれば良かったな、と。

 

もう、何と思っても戻らない、成仏できるよう祈るばかりかな