今年もお世話になりました
皆様、今年もお世話になり、有難うございました今年は、結論の出た年でした。2016年から2018年まで、度重なる元妻の借金発覚、2度の子供の連れ去り、人生初の離婚調停の相手方となった時期でしたが、なんとか乗り越え、2019年に元妻の不貞行為発覚。(2017~2018年も疑いはありながら、動けなかったんですが。汗)2019年、元妻への不貞行為追求、そして自認、からの(何故か)元妻から離婚調停を申し立て。こちら悪くないのに、人生2度目の調停の相手方となってしまった。もちろん、調停は不成立で、こちらから訴訟提起。で、今年やっと判決→判決確定。裁判からの卒業式ということで、()内は、全員で言うイメージで書いてみました。母親優先を感じた(家庭裁判所)無い事、無い事を主張する(相手弁護士)無理やり母親優先を表現する(家裁調査官)味方になってくれた(学校、幼稚園の先生達)実親と養親を差別する(家裁調査官)嘘をつき通す(間男と元妻)判決書内で矛盾しながらも、父親側を悪としたい(裁判官)良い子に育ってくれている(娘たち)落ち込んだ時に、助けてくれた(ブログの皆様)そして、今月、判決の確定を受けて、離婚が成立しました。無事に婚姻期間を終え、独身にレベルアップしました。この、進歩した姿で、来年以降も頑張って、頑張って、頑張って、頑張って、頑張って(参ります)そんなこんなを経験した濃い数年でした。まだ戦いは続くとは思うし、生活的には何も変わらないけど、一旦は一区切りです。これまで、弱った時に、ブログの皆様に応援メッセージや勇気を貰ったりして、そして、僕は今を生きています。ほんと、皆様、ありがとうございました。そして、これからもよろしくお願いします。それでは、良いお年をお迎えくださいませ。