説明記事は結構難しいな。
どこまで書けばいいのかとかその辺の見極めが難しい。
実際に教えるとかなら簡単なのだけど。
文字にすると難しいっす。

今日は学校の補講+塾での自習で11時間弱勉強しました。
今日はとか書いてるけど実際にはこのサイクルで生活しているといっても過言ではない。
でも全然進まんのだなこれが。

明日は、日付の上では今日、数学のテストがあります。
とっくに死亡フラグがたっているので諦めています。
なので今日はyoutubeの動画でも紹介します。
なんか忍者とゴルフをしている人が戦います。
全部英語ですが台詞なんてなくても楽しめますよ。

知っていると便利な待受画像の作り方。

まぁ俺の待受の作り方はよくある一発変換とかとは違うんでもしかしたら面倒くさいかもしれませんね。

これから説明するのは俺独自の作り方なのでもっといい方法があるかもしれません。


では説明します。


①まずJPEGファイル切り出しプログラム buff藤 -Resizer- をダウンロードします。


②JPEGファイル切り出しプログラム buffを使って画像をトリミングします。

  ログラムを起動したら画像をドラッグして入れます。

  このとき画像が読み込めないときがあります。

  そのときは画像がjpeg形式であるか確認してください。

  jpegなのに読みみ込めないときはプログレッシブjpegになっていると思います。

  プログレッシブjpegについてはここ からどうぞ。

  プログレッシブjpeg→jpegにするには俺は良く分かりませんが

  wndows付属の画像ビューワでjpegで保存したら読み込めるようになりました。


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自由と書かれている場所をクリックすると様々な比率が出てきます。

適したものがなければ編集→オプションから追加してください。


③藤 -Resizer-の設定をします。

 初期設定ではjpeg画質が80。

 jpegダウンサンプリングとプログレッシブjpeg出力にチェックが入っていると思います。

 なので出力タブをクリックして

 ・jpeg画質を100に変更してください。

 ・jpegダウンサンプリングとプログレッシブjpeg出力のチェックを外してください。

 ・ファイル名の生成規則のbmpをjpgに変えてください。


④藤 -Resizer-を使い画像サイズを待受サイズにします。

 大きさの指定を絶対指定にチェックをして、

 縦横比を維持するのチェックをはずしてください。

 待受サイズが240×320の方は

 幅を240

 高さを320にしてドラッグして入れます。

 これで240×320の画像が出来たと思います。

 これで完成です。


携帯によっては画像の容量が一定値以下でなければ読み込めない場合があります。

そういう時はjpeg画質を下げてみてください。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

とまぁ初めて説明を書いたので変な記事になってしまいましたな。

読みにくかったり分けが分からんところはあるかと思いますがそんなときは質問してください。

分かる限りであればお答えしますので。

とはいっても俺もあまり詳しくはないのですがね;

大体説明記事の癖に画像が全然ないっていうのはどうなのだろうか。

分かりにくさが倍増している気がする。

とりあえずファンタを飲もう。がスローガンの飛本です。

俺の部屋は寝るとき暑いです。

寝るときじゃなくても暑いですが。

原因は当然昼間の日光効果。

なんとかならんかなと昨日数十秒考えそして解決。

そう、日光が原因なら遮ればいい。

カーテンを閉めっぱなしにする。

これで直射日光カット!

そのうち雨戸を閉めっぱなしになるかも。

そうしたら近所の人からはどう思われるのでしょうねぇ。


話は変わってスパークリングアップルですね。…タイトルが。

知らない人はここ をチェック。

いま大ブームの予感がするジュースです。

………

……

…美味いっすよ?