学校の補講が連続で同じ先生とは…。

ジェロニモさん…なかなか厳しいのな。

数々の法則を使いこなしているのは尊敬に値しますが。

今日はそんなこんなでまたもや朝起きれず、学校の補講へ行き、まぁその後は塾で涼丘さんと勉強。

でも今の時期は講習を1つもとってないのでほとんど1人で学習。

自習室はほぼ満席だったのでロビーで学習することに。

何かロビーの方が俺には合ってるかも。

それにしても今日は勉強できませんでしたなぁ。

思わず笑っちゃうぜ、わはは。

いやいや、笑うところじゃない。

数学ばっかりやっている場合じゃねぇなこれは。

明日こそ頑張ろうと思いました。

…なんか涼丘さんとかぶってるなぁ。

こちらはパート2です。

パート1を読んでから読むことをオススメします。

複線とか話の繋がりはありませんが。


カレーを食べ終わり塾で勉強を3~4時間ほど。

休憩を兼ねて精分館に行く。

何も買いませんでしたが。

ウィンドウショッピングが趣味なので。

後のことは色々とかぶるので割愛します。


今思うと書くことがあんまりないなー。

ちくしょう、昨日のことなのに思い出せないぜ。

それどころか朝何食べたのかも思い出せないかも。

いやほんとに。


昨日のことはこれぐらいにしか思い出せないので、関係はないですが涼丘さんのように小説でも書いてみようかな。

朝起きれん…。

朝に勉強の予定を立てなくて正解。

その代わり遊ぶ時間がナッシング。


では昨日のことから書きます。

涼丘さんのところで昨日のことは書かれているのでまぁほとんど同じでしょうが、「目線が変わると面白いかもね」的な考えから書きます。


例によって朝起きれずにブルーな気分で目覚めた俺は本当なら塾に行き勉強をする予定を変更し床屋に行くことになる。

そしていつもはつけないワックスを昨日初めてつけた。

なぜなら一昨日にある本を読んだからである。

その本とは…これだ↓

脱オタクファッションガイド/久世
¥1,260
Amazon.co.jp
結構参考になる…とか書いたら自分がOTAKUファッションの人と思われるのだろうか。
まぁ参考になるかどうかはおいといて結構面白かったっす。
で、さりげなく宣伝をしておいて昨日の話に戻りますね。

ブッダガヤーに向かうため涼丘さんと合流し、問題が発生する。

驚くべきことに2人とも店の場所を知らなかったのだ。

地図はあったけど縮小しすぎて駅周辺にあることしか分からない。

このとき俺は、中学のとき友達3人とプールに行こうとして誰も場所を知らず半日彷徨ったことを思い出した。

今回も例外ではなく、カレー屋に行こうとしてなぜからしんばんに行く始末であった。

まぁ半分は誰かの意思が働いています。

で、ここで携帯の出番。

調べた結果反対方向であることが判明。

そこからは早く、五分もかからず店を発見する。

写真とかは撮ってないので見たい人は涼丘さんのところで見てくれい。

辛さの段階は甘党の俺はもちろん辛さレベル0を注文。

さすがにインドの店だけあって0というものが存在するらしい。

最初フォークなどの食器を発見できずまさか手で食べるのかと勘違いしたがちゃんと用意してあった。

ここは日本にあわせてあるようだ。

でも箸はなかった。

カレーはもちろん辛くなかった。

0だし当たり前だ。

2でも辛くなかったらしい。

どの辺りから辛くなるのか興味をそそる。

感想は美味かったです。

星は2.7個ぐらいかな。


結構長くなってしまったのでいったんここで区切りをつけます。