快晴


今日も良い天気


冬に咲く花はあまり多くはないが


今年も無事に咲きました・・・皇帝ダリア・・・



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花は自分の季節をちゃんと覚えていて


その時期になると花をつけ楽しませてくれます


私もOB会の季節が来ました


今日はこれからいつもの


箱根・・・強羅・・・に行ってきます


いつもの通り温泉に入って、宴会をして、そして、カラオケ・・・

明日は小田原により、新鮮な魚をつまみながら、又一杯・・・




昨日は「ザ・ウォーカー」を観ながら寝てしまったので


帰ってきてから、ゆっくりと見なおします。



今日のDVD


「プレシャス」を紹介します



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第82回アカデミー賞(助演女優賞/脚色賞)受賞

各国の映画賞でノミネート数164

受賞数95

監督も主演女優も無名・・・
彗星のごとく現れた、とんでもなく太っちょでちっぽけな少女の物語が世界
で、日本で、大きな感動の嵐を巻き起こす!
舞台は、1987年のニューヨーク、ハーレム。
16歳の少女クレアリース”プレシャス”ジョーンズは、お腹の中に子供がい
る。父親は、なんと自分の父。母親からは、いつも罵声を浴び、虐待を受けて
いる。学校も楽しくない。プレシャスはとんでもなく太っちょで、読み書きも
出来ないから・・・。「プレシャス=貴い」という名前とはかけ離れた毎日。
そんな中、学校を退学させられたプレシャスは、フリースクールに通い始め
る。そこで一人の教師と出会い、初めて「学ぶ喜び」「人を愛し、愛される喜
び」を知る。そして、彼女の選んだ道とは・・・?


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天気に恵まれたので元気に行ってきます



今日も一日元気に行こう

曇りのち晴れ


雨上がりではあるが静かな日になりそう・・・


小鳥のさえずりも


カラスの鳴き声も


聞こえない・・・・・


聞こえるのはいつもの・・・・み・み・な・り・・・だけ・・・



今日はこれから例のワインを買いに行ってきます


すでに購入してもう飲んでいる人も居るんでしょうね!!!




昨日観たDVD


プレデターズ



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スーパー・プレデター VS. ヒューマン!
「シン・シティ」ロバート・ロドリゲスが放つ究極のサバイバルアクション!

「殺す」という本能。「生きる」という本能。




<キャスト&スタッフ>
ロイス…エイドリアン・ブロディ(井上和彦)
ノーランド…ローレンス・フィッシュバーン(玄田哲章)
イザベル…アリシー・ブラガ(皆川純子)
エドウィン…トファー・グレイス(置鮎龍太郎)

監督:ニムロッド・アーントル
製作:ロバート・ロドリゲス/ジョン・デイビス/エリザベス・アヴェラン
製作総指揮:アレックス・ヤング

●字幕翻訳:林 完治 ●吹替翻訳:徐賀世子

<ストーリー>
地球から遠く離れた未知の惑星――傭兵のロイスは、どこともわからぬジャングルに向かって落下していた。目を覚ますとそこには、同じように“気がつけば落下していた”という人々が集まり、彼らはそれぞれ異なる戦術を兼ね備えた最強の殺し屋たちだった。その顔ぶれは傭兵、死刑囚、特殊工作員とさまざまだが、なぜ今ここに自分がいるのかを理解出来ない戦闘のエリートたち。しかし実は彼ら自身が、その地球外生命体=プレデターの獲物であり、“一員”だったのだ……。より強い相手と戦うことに生きがいを感じるプレデターの新たな戦闘能力に加え、新アーマーで装甲し、進化した武器を装備した最強のスーパー・プレデターたち。選ばれし人間たちとの過激なサバイバル戦が今幕をあけた。果たして最後に生き残るのは、プレデターか、それとも人類か――?


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睡眠が良くとれたので今日は快調・・・



今日も一日元気に行こう


昨日は、娘や孫からお祝いの電話をもらいました


一夜明けた今日はいつもの静かな日です


又、来年も、再来年も誕生日を元気で迎えられるよう頑張っていきます。





昨日観たDVD


獄(ひとや)に咲く花~吉田松陰の恋い~



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吉田松陰 生誕180年
“幕末”は、この若者からはじまった!

<ストーリー>
長州藩の偉人・吉田松陰に焦点を当て、藩の牢獄“野山獄”に収監されていた頃の日々を女囚・高須久との切ない恋を軸に久の目を通して描き出していく。

安政元年。長州藩の牢獄“野山獄”。ここに江戸から男が護送されてくる。彼の名は吉田寅次郎、後の吉田松陰。国外密航を企て、野山獄に幽閉されることになったのだった。彼がやって来たとき、野山獄の囚人たちの心はすっかり荒んでいた。寅次郎は、そんな囚人たちに真摯に語りかけ、希望と尊厳を取り戻させていく。野山獄の唯一の女囚・高須久も、そんな寅次郎の言葉に救われていくのだった。


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一日雨がぐずつきそうですが


今日も一日元気に行こう