今日も薄曇り
夏日になりそうです
夕べはたいした雨も降らず、風だけは強い・・・
何故か、最近、ますます
変化のない生活になってきたように思う
それでも、一日は確実に終わっていく
変化がないだけで、暇ではない・・・
こんなの、私だけだろうか???
素浪人、しかも退屈男になったのかな (#⌒∇⌒#)ゞ
昨日観たDVD
ストーン
ロバート・デ・ニーロ × エドワード・ノートン × ミラ・ジョヴォヴィッチ
豪華3大スター競演のクライム・サスペンス!

絡み合う、男と女のエロス
そして理性は崩壊する
ジャック・メイブリー(ロバート・デ・ニーロ)の職業は、刑務所の仮釈放管理官。
受刑者と面談して仮釈放審査会のための書類を作成する仕事を忠実にこなしてきた彼が、最後に担当することになった受刑者は、
ジェラルド・クリーソン、通称“ストーン”(エドワード・ノートン)だ。
放火によって祖父母を死なせた罪で8年間服役してきたストーンは、あと3年の刑期を残し、
仮釈放を切望し、なんとしてもシャバに出るため、自分の妻ルセッタ(ミラ・ジョヴォヴィッチ)にジャックを誘惑させ、
書類に手心を加えてもらおうとする。
美しく魅力的な彼女に頼まれたら、どんな男だってイヤとは言えないはずだ……。
ルセッタは道徳を超越し、昼は幼稚園で子供たちを教え、夜は男たちに体を売る日々。
愛するストーンのためなら何でもする彼女は、彼に指示された通り、電話攻勢を開始する。
毎日しつこくジャックの自宅に電話をかけ続けるルセッタ。
受刑者の家族との個人的な接触は規則違反であり、最初は迷惑がっていたジャックだが、ルセッタの甘い声に屈して会う約束をしてしまう。
そして、彼女の巧みな誘いに乗って一線を越えてしまう。
めくるめく一夜を過ごしたジャックは、いとも簡単に道を踏み外してしまった自分に戸惑いながらも、ルセッタの虜になってしまう。
彼は今や彼女の意のままで、まさにストーンの狙い通りになったのだ。
しかし、ストーン自身にも劇的な変化が訪れていた。
精神世界に目覚め、自己啓発に没頭するようになったのだ。
ルセッタが面会に来てジャックとのことを報告しても上の空。
あれほど望んでいた仮釈放への関心そのものが薄れたようで、ジャックに対して「正しいことをしろよ」と諭すまでになる。
まるで人格が入れ替わってしまったかのようなジャックとストーン。
そんな男たちの狭間でルセッタは暴走を始め、ついに魔性の女の本性をあらわにする。
果たしてジャックは、妻とふたりの元の生活に戻れるのか?
【特典映像】
・メイキング
【フォトギャラリー】
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
ロバート・デ・ニーロ、エドワード・ノートン、ミラ・ジョヴォヴィッチ共演によるクライムサスペンス。投獄中の身であるストーンは、シャバに出るため仮釈放管理官のジャックを妻・ルセッタに誘惑させる。
amazon より
今日は何をしようかな・・・
今日も一日元気に行こう