予定日超過中でございます。
今度はカウントアップしていくのね
ベビ君は頑張ってくれているご様子。
グイグイ下へ下へと動いてくれているようで、
お腹の張りとお尻がメリメリ!ってなる感覚を定期的に味わいつつ、
まったりと我がマタニティライフを振り返っています。
・パパとTDL&TDSに1泊2日のプチ旅行
大好きなディズニーなのにめちゃケンカして、二度と一緒に行かん!ってなった。
(今はベビと3人なら行こうって思えてる)
・酒&煙草で散財
仕事(職場の人間関係)がとにかくストレスで、現実逃避に1人でも飲み歩く日々。
人生で一番太った。
・躁鬱MAXな日々
人生最高!って心から楽しんでいたのに、次の瞬間には本気で死にたいって思ってる、
というように、毎日気分の浮き沈みが激しかった。
2ヶ月目
・高熱と体のダルさ
38℃を超える発熱が2日以上続いた。
病院に行って風邪薬を飲み、熱は下がるも体のダルさはずっと続いた。
・妊娠の気付き
体のダルさが気になって症状を検索すると、妊娠初期症状の特徴に当てはまることに気付く。
飲酒や煙草、風邪薬の服用が、いるかもしれないベビに影響してないことを祈った。
・自己検査陽性→パパに報告
生理が1週間遅れることは今までにはなかったので自己検査。
2回とも陽性でパパに報告した。
涙を浮かべて喜んでくれてホッとした。
・産婦人科へ来院→胎嚢・胎芽確認
パパと一緒に来院。
まだ妊娠確定ではなかったけど、命が宿っていることに喜びと不安が半々。
・親に報告
まだパパを親に紹介していない状態での妊娠だったので、
親は当然素直に喜べず、「本当に育てきる覚悟があるのか」という厳しい言葉に号泣。
(でもその後、親族に嬉しそうに報告してたと聞いて安心した)
・パパと話し合い
今後について前向きに話し合って、不安が少しずつ覚悟に変わった。
・予定日仮決定
2020年3月20日に予定日が決定するも、まだ確定には至らなかった。
母子手帳を取ってきていいと言われて嬉しかった。
・悪阻の始まり
・職場に報告
悪阻が始まり、職場に報告する。
働き方を見直してもらった。
・おばあちゃんに報告
突然のひ孫報告だったけど、待望だっただけに喜んでくれて一安心。
「悪阻が酷かったら男の子だよ」と言われた。
(本当に男の子だった・・・すごい)
・パパ、ご挨拶に初めての北海道へ
妊娠初期で絶賛悪阻中のため、私は北海道へ行けずパパ1人で親へご挨拶。
ベビの名前の話で盛り上がったそうな。
パパが拒絶されずに済んで一安心。
3ヶ月目
・本格的な悪阻→休職
悪阻で動けなくなり、やむを得ず休職。
・母子手帳受け取り
悪阻でフラフラになりながらパパに連れられ市役所へ。
そもそも転入届の提出を忘れていて、その手続きからスタート。
(どアホなママだな・・・)
母子手帳とマタニティマークをもらい、母親として認められた喜びを感じた。
・妊婦健診1回目→予定日決定、血液検査
2020年3月17日に予定日変更。
悪阻と久しぶりの血液検査でパニックになり号泣。
・エアコンぶっ壊れる
突然の水漏れ。
使えたからよかったけど、夏のエアコンの不調は死活問題。
・職場へ
休職届がいつまで経っても来ず。
痺れを切らしてフラフラしながら職場へ印刷しに行った。
(退職届も念のため印刷しといた)
・パパからツボ押しリストバンドのプレゼント
悪阻に効くかも?のリストバンドをプレゼントしてもらった。
気持ち的には楽になった気がする。
悪阻が怖すぎて11月頃までリストバンドは外せなかった。
・初めての胎動
内側からポンって押された感覚が!
腸の動きとは絶対に違う。
・悪阻がつらくて来院
体重が40kg台まで減り、水も不味くなって水分を取るのもつらくなってきたため、
暑い中必死に来院したのに、「そういうものだから」と何も処置を受けずに帰される。
悪阻期のどん底に突き落とされる。
・妊婦健診2回目→子宮頸癌検査
53kg→48kgまで体重減。
待合室で「ゔっぷ・・・」ってなってる時、受付スタッフの方がなんか話しかけてきたけど、
「え、吐くの?」みたいな嫌そうな顔されて不愉快な思いをしたのを覚えてる。
この時の母子手帳記録がない。何故?
・ブログ開設
・引越しの準備
4ヶ月目
・引越し→同棲開始
・悪阻振り返し
・妊婦健診3回目
転院のため、1つ目の産婦人科とはここでお別れ。
・傷病手当申請
「特に医学的処置も診断書もないので申請しても承認されないと思いますが・・・」
と、産院にはしぶしぶ書いてもらった。
無事申請が通ってありがたかった。
・心身共に満身創痍
人間不信に陥り復職に踏み込めず。
妊娠中期へ続きます。
