『パパには育児関連の期待をしない』
をモットーにしています。
①家事と育児で割と均等に役割分担されているから、
仕事復帰しても「私ばっかり・・・」とは思わない。
パパ:家事系→掃除、洗濯、ゴミ出し、買い出し、皿洗い
育児系→お風呂、授乳、おむつ替え(おしっこのみ)、遊び
ママ:家事系→掃除(キッチン周り)、洗濯(干すだけ)、買い出し、料理、皿洗い
育児系→授乳、おむつ替え、ケア全般、遊び、しつけ
太文字のところが絶対的役割です。
パパは掃除・洗濯が嫌ではないらしく、
妊娠中は仕事が忙しくても率先してやってくれていました。
家事はキッチン系を押さえておけば、軽く掃除機がけとトイレ掃除、
パパが寝落ちした時の洗濯干しくらいで許されているので楽チン
②育児記録を付けているので、ワンオペの方が記録が漏れない。
主にミルクの量と授乳間隔の調整で、育児記録に頼っている私。
リズムを崩されるのも記録が漏れるのも嫌なので、主導権は私が握っていたい。
③パパはあまり育児向きではない。
パパは機嫌が悪いとなかなか切り替えてくれず、
無視したり勝手にでかけてしまったりします。
また、何かをしながら『語りかけ』が難しいようで、
黙って授乳したり、黙って抱っこしたりしてしまうパパ。
精神面と知育面であまり頼れないなと思っています。
以上の理由から、パパには無理のない範囲で育児に加わってくれたらいいなと思ってます。
やり方だけ見といてもらって、きが向いたらやってくれればそれでOK
冷たいモットーだな・・・と思われるかもしれませんが、
必ず向き不向きはあるので、お互いにストレスを溜めないためのことなのです。
なので、
夜中にボクちゃんが泣いてるのに隣で寝こけてても、
おしっこラインが変色してるのに替えようとしなくても、
ボクちゃんより自分のことを優先しても、
寝たばっかりのボクちゃんにちょっかい出してても、
文句は言いませんよ〜。
イライラはするけどね・・・苦笑
してやったぜ
ドヤッ
っていうタイプではないので、そういう面でもストレスは少なく生活できています。
ありがたや〜
本日のメモでした