こんばんは。
ご無沙汰もご無沙汰です。
ぴのです。
あまりにも久しぶりなので
前回の記事から今までを振り返ることは諦めて笑。
もう数ヶ月前になりますが
いよいよ嵐が活動終了を発表したということで
正直この日が来るのは分かってたし
覚悟してきたつもりではありました。
でもあの発表以来
何かにつけて嵐の曲が過るようになり
そのサウンドスケープを
少し共有しても良いのかなと思うようになりまして。
本当は6月から1ヶ月ごとに更新していきたかったんですが
あまりにも曲数が多く笑笑
処理に時間がかかった結果、
ここまでドラッグしてしまいました。
ということでようやく今日、
『夏の嵐』を作り切りました。
マイルールは、
一つのプレイリストに10曲。
なるべく被らない様に。
こんな感じになりました。
一応曲順とかも結構気を遣ってます。
私が見落としてなければですが
エイトでいうところの罪と夏みたいな
派手な夏曲がないことに初めて気づきました。笑
夏の爽やかさというか
透き通る晴れの日を軽やかに歌う、みたいな。
もしくは夏の終わりをちょっと名残惜しく、みたいな。
メローな感じのが多くなったなという印象です。
でもそれがなんか、嵐っぽいのかもしれない。
この人たち声があったかいんでしょうね。
パリピ感が薄い笑笑
まあこの時期この日付なので
イチオシは夏の終わりに想うことでしょう。
純粋ラブソングですが、
終始ピアノでリードされていく曲調が
夏の終わりを感じさせてくれる気がします。
8月末になると聴きたくなる一曲です。
有名どころで押さえておきたいのは
風の向こうへ、かなあ。
オリンピックソングですが、
シングルとしてはtruthとの両A面なので
ちょい存在感薄め?
でもギターのカッティングから始まり、
メンバーそれぞれの声色が生かされた歌割りで
サクラップのまっすぐな応援が刺さる
好きな歌のひとつです。くふふ。
そんな感じです。
また気まぐれに書いていきますね。
暑すぎるので皆様どうぞご自愛くださいませ。
ではではっ
ぴの
