天然理科少年なんかぼろぼろ泣けてきた天然理科少年を読みました冬の匂いと土の匂い淡々とした瞳ゆるやかに、でも確実に進んでしまうもの何を思っても引き留めようとはしないものしずかにつぶやくだけ白いへび眠る島を読んだときもそうだったんだけどなんでわたし女に産まれちゃったかな、って思ってしまうこういうとき元気ですそろそろ復活しますコメントのお返事もしたいのですちゃんと元に戻ったら
なんでかな何事ももっとしあわせな方向に使うべきだよどうしてかなしいこと増やすのかな言葉って良くも悪くも凄いんだよお願いだからそれで誰かを悲しませたりしないでほしいあなたの笑顔がだいすきよだいすきメッセージ思わず送っちゃったんだ逆に負担になってないといいのですが…
背骨とノスタルジア外を歩くにはいい時間なのですお祭りとかさこのくらいから凄くわくわくする今年はお祭り行けるかな花火大会でもいいな東京のって行ったことないから行ってみたいなちゃんと浴衣着て髪もやって夏ももうすぐだすきだよ夏だいすき