今年の渋ハロでのお話です。


ストナンしようにも、なかなか重い腰が上がらない自分…┐(´д`)┌


渋ハロをコンビで挑もうと、会社の同期を巻き込む。すると当日になって、、


同期「悪い、膝がイった!」


なるかみ「うっす。おけ。(バーロー、俺1人じゃん(T_T))」


こうして、否応なく1人で渋ハロへ…。


行くしかねぇ。今夜は1人でアッパーなテンションのシチュエーションするしかないんだよ!!
↑言いたかっただけ。


いざ出陣してみると、どうやら今年の渋ハロは落ち着いているよう。普通に歩けるレベル。


30分ほどぷらぷらしてると、暇そうに歩いてるぴえんを発見!!


※イメージ



なるかみ「今日は1人で渋ハロ?」

ぴえん「いや笑 友達を待っててぷらぷらしてたんです。」

なるかみ「そっか。友達多そうだもんね!」

ぴえん「そんなことないです笑」

なるかみ「おれ友達と渋谷来る予定だったんだけど、キャンセルなっちゃってさー。あっ、こっちこっち。」


何も聞かずについてくるぴえん。自然(?)な流れでカラオケinヽ(*´∀`)ノ


なるかみ「いつもこうやって着いてくるの?」

ぴえん「前に1回だけ着いていったことあります。すごくイケメンだったから( ⸝•ᴗ•⸝ )」

なるかみ「お、そ、そうなんだ(; ・`д・´) 今日はなんで?」

ぴえん「おにーさんも、前の人とはタイプ違うけどイケメンだったから!他の人とはオーラが違った笑」


まじ!?!?!?









なんだろう、服装のおかげかな?とにかく嬉しい!!



なるかみ「ありがとう。俺、正直ぴえんのことタイプだ。」


と、自然(?)な流れでキス。恥ずかしいだの可愛くないだのグダられたけど、大したことない。


なるかみ「じゃ、ホテルいこっか。カラオケだと恥ずかしいでしょ。」

ぴえん「…はい(´,,•ω•,,`)」


むほほ( ^ω^)ムホムホ

場は整った…!


ぴえん「もう友達から連絡きてる…」

ぴえん「あっ…恥ずかしい、ダメ(´,,•ω•,,`)」


とかいいつつ、下.着を下ろす時に腰を上げるぴえん。
このムーヴ、みんな好きですよね。しらんけど。


細かい内容は割愛!



そんなこんなで、人生初のソロスト。1声掛け目で即でした。ワァ─ヽ(*゚∀゚*)ノ─イ


そのあとは予定があったのでササッと解散しましたとさ。



声掛けはかなりドキドキして、すごく怖かったけど。思い切ってみて良かった。


自分が今まで出来なかったことに一歩踏み出せたことが、人間的に大きく成長できた気がします。