11月4日ながれぼし



夜、眉毛のあたりを二針縫う怪我をしてしまい、救急に行きました。



昼間は友達ファミリーとコストコに行き、楽しい1日を過ごし
お風呂に入って、さぁ寝ようと
先に主人とshu-か寝室に入っていき、私もsayu連れて行こうとしたとき


主人がshu-を抱きかかえて、すごい勢いで階段かけおりてきて
shu-は泣き叫んでるし


「」縫わなあかんかもしれん「」て、普段けっこうドッシリ構えてる主人の声が少し震えてて


見たら出血していて

とにかく救急行こうってことで
私が運転したのですが、いつも行き慣れた道なのに
動揺しすぎて道わからなくなったり汗


すぐに診てもらえ、やっぱり縫うことになりました



ベッドに固定され泣き叫ぶshu-を置いて診察室出て行くのが辛かった


パパー、ママーって呼ぶ声を聞いて待つのが辛かった


早く会いたかった


麻酔も痛かったやろうし、縫うのも怖かったやろう


こんな思いさせてしまってごめんね


寝る前は今日楽しかったねって話しをたくさんしました


目腫れてて、絆創膏に血がにじんでて
寝顔見るのが辛かった



翌日、経過を診るのと消毒のため
再度診察して頂き

今週末に抜糸することになりました



写メを見ていると、その日の写真はなく前日の写真が残っており
怪我をしてない顔はこの日で最後なんだと思うと辛かったです


多分それほど傷は残らないだろうって言われましたが
この歳で顔に傷跡を残すようなことになってしまって、ごめんね




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