人間時代の
月・山羊的な執着と幻想を
察しながら
星やタロットから預かった伝言を
書き留めています
人間時代の
月・山羊的な執着と幻想を
考察しながら
星やタロットから預かった伝言を
書き留めています
人間時代の
月・山羊的な執着と幻想を
考察しながら
星やタロットから預かった伝言を
書き留めています
人間時代の
月・山羊的な執着と幻想を
考察しながら
星やタロットから預かった伝言を
書き留めています
人間時代の
月・山羊的な執着と幻想を
考察しながら
星やタロットから預かった伝言を
書き留めています
山羊座的価値観、
責務
目標達成
長期的展望
などに執着しているうちは、
結局は欠損しているので、いつか崩れ落ちる。
そうは言っても
この資本主義社会で、
将来性やキャリア、地位を
放り出して生きていくことは出来ない。
そんな
月山羊座の働き方について、
マドモアゼル愛先生は
『月の教科書』で
月光反転法
という、
山羊座の対岸の
蟹座の力
=実利ではない感情的繋がり
を使って生きていく
ことを提案されています。
そう聞くと、
蟹座的価値観なんて
社会や仕事の場に
持ち込むべきではないだろう!!!!
みんな
仕事は辛い思いをして、
社会のルールに従い
利益を生み出すのが当然だろう!!!!!
そして
お金を貰っているのだから
自己犠牲的に身を粉にして働くのは当然だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
と
叫びたくなるものの、
実はただ
そうひしひしと感じているだけで
実際に身を粉にしてまで働く
気力もエネルギーも無いし
想像しただけで
恐怖感や不安、
果てには打ちひしがれてしまい
結局、行動にも結果にも結び付かない
のが
月山羊座なのですが。
そして、
月光反転法というのは
欠損しているサインの対岸が
実は自分の持っている才能、能力
だという理論です。
つまり、
月星座が山羊座というのは
本来は
共感力や優しさ
ファミリーや仲間との小さな共同体、
感情的繋がり
という価値観を
潜在的に持っている。
そう
これでいい。
職場は仲間と協力し合い
笑い合ったり楽しく過ごす居場所
でいいのです。
少なくとも月山羊座にとっては。
利益や成果は二の次でいい。
というか
そもそも欠損しているので
1番に追い求めても手には出来ないので
二の次という次元ですらない。
蟹座的に、
仲間と一緒に頑張ること。
毎日の挨拶や声掛け、
何気ない天気の話でも
気兼ねせずに話せる相手がいる居場所
があること自体が
正直、
何よりも嬉しく満たされる。
残業も、たまにはだらだらと、
気だるく同僚と話しながら過ごす時間に
正直なところ
満たされてしまったり。
常識的には
だらだらと残業なんて
お給料泥棒にも程があり
けしからん!!!!
と、
当然、
月山羊座ほど
そう感じるでしょう。
ただ、
そうは言っても
月山羊座が
実利を追い求めて
組織や社会へ貢献しようと
頑張れば頑張るほど
周りにも迷惑をかけるのが関の山
という点を考えると、
人間時代の
月・山羊座的な執着と幻想を
考察しながら
星やタロットから預かった伝言を
書き留めています
昔の職場でパワハラに遭っていた頃は、
日曜の夜は過呼吸を起こしたこともありました。
パワハラの無い環境にいた時でも
日曜のお昼くらいから
そわそわと落ち着かない気持ちになっていたり。
マドモアゼル愛先生の、
『月山羊座は
本当は働くのが怖くてたまらない』
を地でいっていました。
なんなら
「自分は将来、絶対に
成功しなければならないのだから、
月曜日が憂鬱だなんて
思う自分はなんて駄目なんだ」
ぐらいに、
当然のように思ってしまう。
月曜からまた
果たさなければならない責務に、
強い不安や恐怖がつきまとい
責任を果たせなかったらどうしよう
仕事をこなせないかもしれない
しまいには、
お給料をもらっていることにまで
罪悪感や、自己嫌悪感。
当然、休日は
有意義にリフレッシュなんてできるわけもなく、
ベッドの中で
気を紛らわすように
「サザエさん症候群 対処法」
なんて検索しては溜息をついて
ぐったり、無気力で何もできずに週末が終わってしまう。
(土日休みではなくシフト制だったら
少しはましだったかな?
とも思いはしますが、
どっちみち月は欠損なので
何かしら他の壁にぶつかっていたでしょう)
「真面目すぎ」
の一言に尽きるでしょうが、
月は無意識の刷り込みであり
自分が真面目だなんて自覚は一切なく
「もっと頑張らなきゃ」
「これじゃ駄目だ」
なんて感じている。
これで仕事で出来るなら
まぁともかく、
そもそも山羊座性(成果、結果)が欠損しているので
本当に目も当てられなかったり…。
1月生まれの太陽山羊座の人の、
「神に使役される喜び」
がどれだけ羨ましいことか。
この響きのカッコよさだけに憧れるものの、
実際に社会に出て神に使われる自分の姿
を想像すると恐怖を感じる辺り、
月は太陽の真似っこ、まがいもの
というのを実感します。
人間時代の
月・山羊的な執着と幻で、m考察しながら
星やタロットから預かった伝言を
書き留めています
月の欠損理論で言うと、
人間時代の
月・山羊的な執着と幻想を
考察しながら
星やタロットから預かった伝言を
書き留めています

