今日も寒かったので暖炉に火をつけました。



父娘で暖を取っているのではなく、

スルメを炙ってました。

肴は炙ったイカでいい~♪
と歌ったら、娘に「何その歌」って。
こどもに八代亜紀の『舟歌』は早かったです。
でも娘は夫がスルメの袋を開けた途端駆け寄ってたので、将来は立派な呑兵衛になると思います。

ちなみにスルメは、福岡からおかあさんが空輸してくれたお土産です。