卒業の切なさを表現するミュージシャンだなあと思うのが、

さよならポニーテールです。


僕は教師、何回も何十回も、
卒業の切なさと対峙していくのだろう。
ドラフト見て思うのは
人間はドラマにあふれてるってこと。

野球エリートだって、平坦じゃない道を全力で走ってきたんですね。
みんなそれぞれ歯を食いしばって、前に歩いてきたんだ。

だから、プロ野球選手って夢を与えられるのでしょうか。
生んでくれてありがとう

生まれてくれてありがとう


美しい親子です。
明治の柴田選手、巨人の一軍に上がってほしいですね。応援したい!



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